公益財団法人 日本少年野球連盟

ボーイズリーグ中日本ブロック支部ニュース

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支部ニュース

2022-06-21:23時47分
静岡県支部
NEP杯 第17回日本少年野球静岡大会
5月22日、富士球場で決勝戦が行われ、静岡府中ボーイズが優勝しました。準優勝は、駿東ボーイズでした。
静岡府中ボーイズ優勝コメント【主将】鈴木 幸祐選手
『準決勝最終回での逆転は、粘り強い試合ができる僕たちのチームカラーだと思います。皆が仲間を信じて一人一人絆いでいった結果、優勝することができて本当に嬉しいです。この勢いで選手権大会も優勝目指します!』
【大会MVP】鳥羽 咲跳選手攻守においてチームを勝利に導く。全試合で傑出した活躍で当チームの中心選手です。
【望月監督】『今大会はチーム全員が一球に集中し勝利に向けて積極的にプレーする事ができた。常に挑戦者としてゲームに臨み普段の練習成果が出始めこの状態を続けて今後の大会も選手全員と楽しみたいと思っています』
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2022-06-19:13時44分
愛知県西支部
東海・春日井合同チーム 第53回選手権大会出場決定
小学部は三つ巴戦の結果、2勝した東海・春日井合同ボーイズが優勝いたしました。

優勝した東海・春日井合同ボーイズ

志賀 裕一監督のコメント「初回の入りから当たって砕けろ、元気を出して行こう!と選手に声がけをしました。ミスも多かったが選手同士が結束出来た事が勝因です。」

榊原 竣平キャプテンのコメント「初回から皆で声を出して、のびのび野球ができました。全国大会では厳しい相手ばかりだが、自分達の野球をします。」

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2022-06-19:13時40分
愛知県西支部
愛知瀬戸ボーイズ!第53回選手権大会出場決定!
6月12日 森林公園野球場にて、第22回SSK旗争奪大会兼第53回日本少年野球選手権大会支部予選の決勝戦が小学部、中学部それぞれ開催されました。

中学部においては愛知瀬戸ボーイズが優勝し、5年ぶり3回目の出場権を獲得いたしました。

初回、愛知瀬戸ボーイズ先発の倉知君が愛知尾州ボーイズを三者凡退に抑えると、その裏愛知瀬戸ボーイズが2アウトランナーなしから倉知君のヒットを皮切りに6連打の猛攻で4点を先取し試合をリード。

その後、愛知尾州ボーイズが3回と5回に1点ずつ返し2点差とするも、瀬戸も1点を引き離し2点差で最終回へ。

愛知尾州ボーイズも、2年連続選手権出場、この春の全国大会もBEST4、中日本大会チャンピオンの実力を発揮し、1点差まで詰め寄るもあと一歩及ばす、愛知瀬戸ボーイズが優勝いたしました。

優勝した愛知瀬戸ボーイズ

鈴木 正秀監督のコメント「選手たちは思いを全て出し切ってくれました。全国大会に呼ばれるにふさわしいチームに成長してくれたことが指導者冥利に尽きます。」

松本 晄哉 キャプテンのコメント「昨年の春季全国大会支部予選の決勝で負けてから、チーム全員は悔しさをバネに「全国大会出場!」モットーに辛い練習を全員で乗り越え、チームがまとまり今回の優勝に繋がったと思います。

野球は9人でやるものではなく、チームに関わる方々全員でやることを学びました。今回の経験を生かして『全国制覇』を今後の目標にこれからも全員野球で取り組んでいきます。」

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2022-05-26:18時37分
三重県支部
Fosekift杯第21回支部中学生ジュニア大会
"Fosekift杯第21回支部中学生ジュニア大会が無事に閉幕しました。
ご協賛頂きましたFosekift様、関係各位の皆様に感謝申し上げます。

優勝:伊勢志摩ボーイズ

準優勝:四日市ボーイズ


最優秀賞:伊勢志摩ボーイズ 田中壱征 選手

優秀賞:四日市ボーイズ 出口桜輔 選手


〇伊勢志摩ボーイズ

瀧正典 監督のコメント

チーム全体で勝ち取った優勝、秋からはレギュラーチームになります。この結果に満足せすに一戦必勝で何事にもチャレンジし心身ともに成長していってほしいです。

里川煌晟 主将のコメント

自分たちの野球ができれば必ず優勝できると信じていました。この秋からもこのまま勝ち続けたいです。"
























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2022-04-16:19時44分
三重県支部
毎日新聞社杯第21回支部選手権大会 閉幕
毎日新聞社杯第21回三重県支部選手権大会が4/9無事に閉幕しました。
支部として久しぶりに開会式を開催し本大会をスタートしました。
大会のご準備をいただきました関係各位の皆様に感謝申し上げます。

中学部

優勝  四日市ボーイズ 準優勝 伊勢志摩ボーイズ

小学部
優勝  四日市ボーイズ 準優勝 三重伊勢ボーイズ

中学部 優勝 四日市ボーイズ
九鬼好博 監督のコメント
決勝の試合前にキャプテンが怪我をする状況でしたが優勝に向かって全員が一つになり優勝できました。
全国大会では力を発揮出来なかったので中日本大会ではリベンジしたいと思います。
ありがとうございました。

青木祐貴 副主将のコメント
今大会をもって新一年生の指導にかわるコーチへ優勝することで
感謝の気持ちを伝えることができて良かったです。

小学部 優勝 四日市ボーイズ
瀬河博 監督のコメント
優勝して素直にうれしいです。選手たちががんばってくれました。
今大会のように粘り強く中日本大会で上位を狙いたいと思います。

南咲翔 主将のコメント

新チームになって初めての公式戦で優勝できてよかったです。
三重県で優勝できたので他の県のチームが参加する大会でも優勝します。
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2022-04-10:19時16分
愛知県西支部
第29回毎日新聞旗争奪大会 閉幕
4月10日(日)愛知県森林公園野球場にて、第29回毎日新聞旗争奪大会(中日本大会支部予選)の準決勝、決勝戦が行われました。
決勝戦まですべてコールドで勝ち上がってきた、愛知尾州ボーイズが決勝戦も序盤から加点し3回に8安打の猛攻で12対2の4回コールドで優勝いたしました。

優勝した愛知尾州ボーイズ藤川正樹監督のコメント
「点差のついた試合は多かったが楽な試合はなかった。全国大会から帰ってきたばかりで練習不足は否めないが、全国大会で
得たことを今大会生かすことができた。今回2年生の佐藤をスタメンに加えたがよく頑張ってくれた。捕手を務めた
渡邊がよくやってくれた。さらにチームとしても層を厚くすることができたと思う」とコメントをいただきました。

欠場した梅村団君の代わりに主将をつとめた 平野天斗君は「ピンチの時には投手に励ましの声を常にかけることを心がけ、
チャンスの時は打者がリラックスして打席に立てるよう声掛けを行った。自分自身も結果を出すことができた。
中日本大会では優勝目指して頑張ります」とコメントをいただきました。

優勝した愛知尾州ボーイズに加え下記のチームが中日本大会出場権を得ました。優勝目指して頑張ってください!
第一代表 愛知尾州ボーイズ
第二代表 春日井ボーイズ
第三代表 愛知津島ボーイズ
第四代表 愛知瀬戸ボーイズ

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2021-12-13:18時48分
北陸支部
白山能美ボーイズ 5年ぶり6度目の全国切符!
12月5日津幡運動公園野球場にて、第52回日本少年野球春季全国大会北陸支部予選が行われました。決勝戦は白山能美ボーイズ対高岡ボーイズが戦い、近郊するゲーム展開の中、ゲームが動いたのは6回、白山能美ボーイズが先取点を取ると勢いそのまま最終回にも3点を追加。白山能美ボーイズが5年ぶり6度目の春季全国大会の切符を手にしました。
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2021-11-28:23時01分
愛知県中央支部
愛知名港ボーイズ 第52回春季全国大会出場決定!
今から2年前、愛知名港ボーイズは悲願の春季全国大会出場切符を手にした。
翌春世の中を襲ったコロナの猛威により一度手にした全国切符は断たれた。
その先輩達の悔しさを間近で見た当時1年生の彼等に再度切符を手にするチャンスが巡ってきた。
決勝戦。
先制され、逆転し、また逆転され終始追いかける苦しい展開。
でも彼等は諦めなかった。
1点返し、また1点返した最終回。2点差を追いかけ見事逆転サヨナラ!
自分達で掴み取った全国切符。
先輩達の思いを胸に未知の全国に挑戦する。

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2021-11-28:21時10分
静岡県支部
令和3年日本少年野球静岡県支部長杯
11月3日おいて、令和3年日本少年野球連盟 静岡県支部長杯においてスルガボーイズが優勝を果たしました。
スルガボーイズ優勝コメント【監督代行】荒川 克人菊川戦、浜松戦と一点差での厳しい試合の緊張感を持ったまま戦えたことが、優勝出来た大きな要因だったかと思います。全国選手権大会での春日部戦の敗けの悔しさを忘れずに頑張っている三年生です。
【主将】沖出 弦太夏の大会に続き接戦が多い中、優勝出来てよかったです。ツーアウトからでもチャンスを作り、得点に繋げることが出来た。最後の公式戦も、チーム一丸となり全力疾走で頑張ります。
【MVP】鈴木 海里夏の大会が終わってから、この支部長杯に向け努力を重ねてきました。二回戦の菊川戦で、一点リードされた最終回、一死から皆で繋ぎ同点、なお二死満塁からサヨナラ打を打ち勝利に貢献出来たことは最高です。準決・決勝も良い雰囲気で臨み、優勝出来て大変嬉しく思います。

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2021-11-28:21時03分
愛知県西支部
愛知尾州ボーイズ 全国切符!
澄み渡る青空の中、愛知県森林公園野球場にて第52回春季全国大会支部予選兼第17回ミズノ旗争奪大会の決勝戦が行われました。
決勝は愛知尾州ボーイズと愛知瀬戸ボーイズの対戦となりました。
1回愛知尾州が先頭の瀬木君がセンター前ヒットで出塁すると、4番梅村君のタイムリーヒットで1点先制。
さらには3回にも梅村君、山田君のタイムリーで2点を追加、その後愛知尾州が着実に加点
投げては先発満徳君が7回を2安打無失点で完投し、愛知尾州ボーイズが今大会2年連続4回目の優勝を飾りました。

愛知尾州ボーイズ 藤川正樹監督のコメント
優勝できてほっとしました。まだまだ力がついていないチームですが、足を使ったり着実に走者を送るなどして、今まで練習してきたことが結果に結びついてよかったです。春の選手権までにこの冬場はさらに練習を積んで、攻撃、守備、走塁すべてをレベルアップして昨年の春季全国大会、今年夏の選手権大会の1回戦負けの悔しさを晴らしていきたいです。

愛知尾州ボーイズ キャプテン 梅村団君のコメント
優勝できて本当にうれしいです。今のチームが非常に元気があり、みんな負けず嫌いなので、勝つために全力で戦ってます。
今日の先発の梅村は最初のキャッチボールから調子がいいのがわかり、自分が構えている所にほとんどボールが来たので、今日はいけると思いました。自分自身でも2本のタイムリーが打ててうれしいです。春季全国大会では優勝を目指すことで、いままで支えていただいた先輩たちに恩返ししたいです。

愛知尾州ボーイズは2022年3月26日から大田スタジアム他で開催される、第52回春季全国大会に愛知県西支部代表として出場します。優勝目指して頑張ってください!
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