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ボーイズリーグ中日本ブロック支部ニュース

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支部ニュース

2020年09月21日 01:30
愛知県東支部
ボーイズリーグ愛知県東支部秋季大会(小学部) 閉幕
ボーイズリーグ愛知県東支部秋季大会(小学部)が
9月20日(日)三河一宮ボーイズ球場にて行なわれました。
優勝  豊川中央ボーイズ
準優勝 岡崎中央ボーイズ

朝から小雨の降る中準決勝戦の第一試合が始まりました。
熱戦を繰り広げる中雨もあがり打撃好調の2チームの決勝戦となりました。
決勝戦にふさわしい好守備とその間を抜く打撃戦となり、緊迫したゲーム展開となりましたが、豊川中央ボーイズが粘り勝ちの優勝を手にしました。
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2020年09月15日 10:00
愛知県中央支部
第2回日本少年野球ツボイスポーツ杯争奪大会 閉幕
9月12日、豊田ボーイズ専用グラウンドで第2回日本少年野球ツボイスポーツ杯争奪大会の準決勝・決勝が行われ、東名古屋ボーイズが優勝し閉幕しました。

優勝:東名古屋ボーイズ

準優勝:東海ボーイズ

優勝しました東名古屋ボーイズ 伊藤 泰憲監督のコメント

『 久しぶりの優勝で嬉しいです。選手だけではなく、沢山の方々のサポートがあってこその優勝です。試合中には、選手一人一人の強い気持ちを感じ、全員の思いが一つになって勝負に向かうことができました。本当に選手たちはがんばったと思います。この気持ち、経験を次につなげていきたいと思います。本当に嬉しい!!』

東名古屋ボーイズ 三浦天和君のコメント

『 優勝して嬉しいです!1年生の時の大会で、一回戦で負けてしまったので、これではダメだと思い、みんなで練習態度を変えました。楽しく試合ができたのが良かったと思います。でも、本番は全国大会だと思うので、いつでもチャレンジする気持ちで試合にのぞんでいきたいです 』

今大会の結果、第15回中スポ杯中日本秋季大会出場チームが決定しました。

1位 東名古屋ボーイズ
2位 東海ボーイズ
3位 愛知名港ボーイズ
4位 愛知知多ボーイズ
5位 名古屋中央ボーイズ

以上の5チームが10月24日から開催される第15回中スポ杯中日本秋季大会に出場します。

愛知県中央支部の代表として頑張ってください!
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2020年09月15日 09:27
愛知県西支部
中日本秋季大会愛知県西支部予選閉幕
9月12日(土)稲沢市民球場にて中日本秋季大会支部予選の準決勝、決勝戦が行われました。準決勝を勝ち上がった、愛知尾州ボーイズ、東尾張ボーイズの決勝戦となり、終盤まで1点を争う好ゲームの結果、愛知尾州ボーイズが優勝いたしました。

優勝した愛知尾州ボーイズの主将 林 里樹君は「新チームになって初めての大会で優勝できて、とにかくうれしい。このチームは走塁を大切にしており、みんなが積極的に走って点を取ってくれた。決勝戦は一点差で緊張したゲームになったが、チーム一丸となって優勝することができた。気持ちの面ではまだ思うようなプレーができないこともあったので、中日本大会までに試合中でも冷静に判断ができるようにもっと練習を重ねていきたい。」とコメントをいただきました。また、愛知尾州ボーイズ 藤川 正樹 監督は「SSK大会に続き優勝できたことは大変うれしい。この大会は、2年生だけで挑んだ大会だったので、今後は1年生も含め切磋琢磨しながら中日本大会、選手権予選といい結果が残せるように頑張っていきたい。決勝戦は完投した伊東はよく投げてくれた。全体的にはミスも多くあったので、次に向けて修正をしていきたい。」とコメントをいただきました。

優勝した愛知尾州ボーイズ、準優勝の東尾張ボーイズ、名古屋富士ボーイズ、愛知長久手ボーイズは10月24日から行われます、第15回中日スポーツ杯中日本秋季大会に出場します。優勝目指して頑張ってください。

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2020年08月23日 10:37
愛知県東支部
第14回高柳杯争奪ジュニア大会(小学部)
第14回高柳杯争奪ジュニア大会(小学部)の準決・決勝戦が8月2日(日)
豊橋明海球場にて行なわれました。

今大会は小学5年生以下の大会です。
まだまだ野球を始めたばかりの選手も多く、珍プレーが続出しました。

優勝   豊川ボーイズ・三河一宮ボーイズ・岡崎中央ボーイズ合同チーム
準優勝 愛知幸田ボーイズ

最優秀選手賞
河合英伸(かわいえいしん)君(豊川ボーイズ)(庭野小学校5年生)

敢闘賞
坂田慎一郎(さかたしんいちろう)君(三河一宮ボーイズ)(豊橋賀茂小学校5年生)
山下誠太郎(やましたせいたろう)君(愛知幸田ボーイズ)(本宿小学校5年生)

川島達也監督(合同チーム:三河一宮ボーイズ)
各選手一人一人が全力プレーをしたことで優勝できました。
選手とご父兄に感謝します。

河合英伸主将(合同チーム:豊川ボーイズ)
嬉しいです。投手では自分を発揮できてよかったです。
みんなが塁に出てくれたので優勝できたと思います。
監督、コーチ、お父さん、お母さんに感謝します。
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2020年07月25日 23:44
愛知県東支部
三州ボーイズ2年連続全国大会出場決定!
7月18日に第51回選手権大会愛知県東支部予選の決勝戦が開催されました。

決勝戦は2年連続で岡崎中央ボーイズVS三州ボーイズの顔合わせとなりました。
両チームともミスもなく、引き締まった内容の試合となり、昨年に引き続き三州ボーイズが4-1で勝利し、2年連続での全国大会出場を決めました。

三州ボーイズキャプテンの八木大祐くんは『この日のために努力してきました。支えていだだいた方々への感謝の気持ちを忘れず、全国大会でもチーム一丸となり、1つでも多く勝てるように頑張ります』と全国大会での意気込みを語ってくれました。

雨天続きの中、大会運営に携わっていただきました多く皆様に感謝申し上げます。

三州ボーイズのみなさん
愛知県東支部の代表として全国大会でも頑張ってください。
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2020年07月25日 00:15
岐阜県支部
岐阜中濃ボーイズ 全国大会出場決定
7月23日、岐阜県支部代表として岐阜中濃ボーイズが全国大会出場を決めた。夏の選手権大会は3年連続、今春の第50回春季全国大会への出場も決めていた岐阜中濃ボーイズ。8/8から始まる「全国選手権大会」春に開催されなかった分まで、力を発揮して上位を狙っていきます。
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2020年07月23日 18:26
三重県支部
四日市ボーイズが春夏連覇で全国大会出場決定!
7/19(日)、毎日杯第51回選手権大会 三重県支部予選(中学生の部)が無事に閉会し、四日市ボーイズが春夏連覇の優勝を決めた。
準優勝は昨年の中日本大会で優勝を決めた伊勢志摩ボーイズ。
両チーム共にコロナ禍で練習時間の制限がある中、日々努力を重ねて素晴らしい試合になりました。
惜しくも決勝戦で勝ち上がれなかった桑員ボーイズの初球先頭打者ホームランから始まった戦いは見事でした。
また、優勝した四日市ボーイズに粘り強く戦った伊賀中央ボーイズの選手も見事!
コロナ禍での大会でしたが1回戦で負けた支部の全3年生の選手も大変な中、練習と準備を怠らず全力でプレーすることが出来たことに拍手を送りたい。また怪我人もなく無事に終了し選手にとって思い出の素晴らしい大会になりました。
今回の選手権予選は各チームのホームグランドを使わせて頂いての大会となりました。準備して頂きましたスタッフの皆様、保護者の皆様に心より感謝申し上げます。
全国大会への切符を手にした四日市ボーイズには春の全国大会が中止になった分も思い切り楽しんできて欲しいと思います。
三重県支部のみんなで応援しています!仲間を信じてたくさんの思い出を作ってきてください!

最後にコロナ禍での手探りでの大会運営が続く中、たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。本当にありがとうございました。
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2020年07月23日 18:20
愛知県西支部
【小学生の部】夏の選手権大会初切符 稲沢中央ボーイズ
本日、第51回選手権大会支部予選兼第20回SSK旗争奪大会小学生の部が、名古屋東ボーイズ専用グランドにて開催されました。天候不良が続き延期に延期を重ねようやく開催となりました。準決勝は2試合とも1点差の手に汗握る戦いとなり、その中で勝ち上がった稲沢中央ボーイズと東海ボーイズの決勝戦となりました。決勝戦も逆転に次ぐ逆転で最後までもつれ込み、最終回一点差まで詰め寄った東海ボーイズを何とか振り切り、稲沢中央ボーイズが優勝いたしました。

優勝した稲沢中央ボーイズの主将 近澤快飛君は「とにかくうれしい。準決勝、決勝ともに1点差の試合となりとても緊張しました。新型コロナウイルスによる練習自粛が明けたと思ったら、今度は大雨でグランドが被害にあって、みんなで十分に練習できない日が続いたが、みんなで自主練習の目標を設定してそれをメールなどで報告しあって励ましあいながら、頑張っていきました。夏の選手権は初出場なので思いっきり暴れまくって全国制覇を目指します!」とコメントをいただきました。

また、長尾監督は「とにかく、夏の選手権は初出場なので大変うれしい。ただ、厳しい練習環境の状況の中でどうしても練習不足による課題が各所で見受けられた。まだ選手権までは2週間ほどあるので、その課題を克服してまずは1勝を目指していきたい。」とコメントをいただきました。
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2020年07月23日 18:17
愛知県西支部
愛知尾州ボーイズ 全国大会出場決定!
本日、第51回選手権大会支部予選兼第20回SSK旗争奪大会の決勝戦がおこなわれました。

決勝戦は愛知尾州ボーイズと愛知木曽川ボーイズの対戦となり、序盤接戦で緊張感の高まる試合の中、終盤打線がつながった愛知尾州ボーイズが優勝し、5年ぶり4回目のボーイズリーグ選手権大会出場を決めました。

優勝した愛知尾州ボーイズ水谷監督代行は「新型コロナウイルス対策により十分な全体練習ができない中、個々に目標設定をしながら練習をこなしてくれていた。この大会は、なかなか打線が機能せず苦しい戦いが続き決勝戦も厳しい戦いだったが、最後の最後で打線が機能してくれた。今まで選手権はBEST4が最高なので今回はそれ以上を目指して頑張りたい」とコメントをいただきました。

決勝戦で、先制とダメ押しの3塁打を放った主将の浅井正誠哉君は「今はとにかくうれしい、2回戦、3回戦となかなかチームがまとまっておらず主将としても責任を感じており、監督、コーチからもいろいろな声をかけていただき、最後は本当にチーム一丸になることができ、優勝を勝ち取ることができたのだと思います。選手権は全国制覇を目指してさらに練習を積んで頑張ります!」とコメントをいただきました。
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2020年07月21日 21:46
福井県支部
鯖江ボーイズ 全国大会出場決定!
鯖江ボーイズが福井県支部代表に決定しました。
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2020年07月13日 23:17
北陸支部
高岡ボーイズ 全国大会出場決定!
北陸支部より高岡ボーイズが選手権大会出場!
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2020年07月13日 08:23
愛知県東支部
【小学生の部】 豊川中央ボーイズ 2年連続全国出場決定!
第51回選手権大会愛知県東支部予選(小学部)の準決・決勝戦が
7月12日(日)新城有海緑地公園野球場にて行なわれました。

優勝     豊川中央ボーイズ
準優勝    新城ボーイズ

優勝した豊川中央ボーイズは8月8日より大阪で行われる全国大会出場となります。

今シーズン初めての大会となった今回の愛知県東支部予選は各チームとも調整に大変苦労しての出場となりました。
そんな中、昨年今大会で全国大会出場を決めた豊川中央ボーイズが今大会でも優勝して2年連続出場を果たしました。

藤井健太(豊川中央ボーイズ監督)

選手たちはもちろん、スタッフそして父母の協力のもと勝たせていただきました。全国大会では、野球が出来ることに感謝しながら一つでも多く勝ちを目指して行きます。

鈴木銀之助 主将 (豊川東部小学校6年)

僕達の野球をささえてくれる全ての人達のおかげで全国出場することができました。全国大会ではその人達に感謝をし全国制覇を目標にチーム一丸となりがんばります。
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2020年07月12日 22:56
愛知県中央支部
東海ボーイズ 全国大会(4年振り 夏11回目)出場決定!
7月5日、1日の順延を挟み第51回選手権予選兼第2回SSK旗争奪大会が閉幕した。令和2年の第2回SSK旗王者は東海ボーイズが全国大会(4年振り 夏11回目)の出場を決めた。
準決勝戦8-1、決勝戦1-9 両試合ともそれぞれ5回コールドゲームという結果で優勝を飾った。
優勝した東海ボーイズの山崎俊彦監督は『選手は勿論のこと、コーチ、父母会、OBの皆さんの力で優勝することが出来ました。全国大会も四位一体で、選手一人一人の力が十分に発揮できるように、努めて一戦一戦頑張ってまいります。』
木村明聖主将は『今大会にかける思いはどのチームよりも強く、全員野球で勝ち取った勝利だと思います。また、様々な方の支えがあったから優勝できたのだと思います。そしてこの様な状況の中、大好きな野球ができることに感謝し、全国大会でも一戦一戦もっている力を全力で発揮し戦い抜きたいです。「目指せ全国制覇!」』という喜びや感謝の言葉と全国大会への意気込みを語っていただけました。
優 勝:東海ボーイズ
準優勝:東海中央ボーイズ
今大会は新型コロナウイルス感染症の予防対策として多くの制約が付きました。通常の大会と違い、応援していただいた皆様には残念な思いをさせてしまい、お詫びを申し上げます。
多くの大会が中止になるなか、梅雨時の悪天候が続くなか、たくさんのご協力を経て今大会を閉幕する事が出来ましたことに感謝いたします。
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2020年07月12日 22:54
三重県支部
【小学生の部】三重伊勢ボーイズが11年ぶりに優勝
7/12(日)、毎日杯第51回選手権大会 三重県岐阜県予選(小学生の部)が無事に閉会し、三重伊勢ボーイズが11年ぶりに優勝を決めた。
準優勝した津ボーイズは2年連続の優勝にあと一歩届かなかった。
惜しくも負けた四日市ボーイズ、岐阜ボーイズの選手にはこの悔しさを忘れずに次に繋げてほしいと思います。
コロナ禍での大会でしたが全選手が大変な中、練習と準備を怠らず全力でプレーすることが出来、怪我人もなく
無事に終了し選手にとって思い出の素晴らしい大会になりました。
全国大会への切符を手にした三重伊勢ボーイズには全国大会に向けて仲間を信じてたくさんの思い出を作ってきて欲しいと思います。

コロナ禍での手探りでの大会運営が続く中、たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。本当にありがとうございました。
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2020年06月16日 14:48
三重県支部
三重県支部大会情報
【三重県支部】

・毎日新聞杯第 19 回支部選手権大会(4/11〜)※延期
 毎日新聞杯第51回日本少年野球選手権大会支部予選として代替開催
 小学部:7月12日に開催
 中学部:7月5日~7月19日に開催

・ダイワハウス旗杯第 4 回中日本交流大会(5/3〜)・・・中止

・第 19 回支部中学部ジュニア大会(5/17〜)※延期
 7月24日(祝)7月26日(日)に開催

・神宮奉納第 29 回小学生三重県大会・・・中止
2020年02月24日 17:57
愛知県西支部
第50回春季全国大会愛知県西支部予選小学生の部 稲沢中央ボーイズ出場決定!
2月24日(祝)熱田愛知時計120スタジアムにて第36回CTV旗争奪大会兼第50回春季全国大会支部予選小学生の部の決勝、決勝戦が開催されました。

準決勝は、両試合とも接戦の素晴らしいゲーム展開で、その中を粘り強く勝ち上がった稲沢中央ボーイズと東海ボーイズとの決勝戦となりました。準決勝で3点差をひっくり返した、稲沢中央ボーイズが勢いそのままに決勝戦を制し、見事優勝いたしました!

優勝した、稲沢中央ボーイズ 長尾 実 監督は「この大会は非常に厳しい戦いでした。特に準決勝では中盤まで3点差がつき苦しい展開でしたが、選手全員があきらめることもなく全員が逆転を信じて何とか勝ち上がったのが大きかったです。全国大会に向けて1から選手達と練習励んで、特に守備の乱れが目立ったので、守備を鍛えなおしたい」とのコメントでした。

主将の犬飼 悠之介君は「率直にうれしい。特に、夏は悔しい思いをしたので春に全国大会に行けることになって、本当にうれしいです。このチームはみんな元気があって明るくて、ベンチ全体で盛り上がるチームです。全国大会では日本一を目指して練習をスタートします」とコメントをいただきました。

稲沢中央ボーイズは、3月26日から東京で開幕いたします、第50回春季全国大会に出場いたします。全国制覇目指して頑張ってください!
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2020年02月24日 17:55
三重県支部
第50回春季全国大会三重県支部予選小学生の部 四日市ボーイズ出場決定!
2月24日、晴天の中 日本少年野球サラスポーツ杯第50回春季大会支部予選開幕し、四日市ボーイズが優勝し全国大会出場の切符を勝ち取った。
準優勝した津ボーイズは惜しくも優勝にあと一歩届かなかった。
6年生にとって最後の支部予選大会でしたが全選手が汗まみれになりながら白球追いかけ、怪我人もなく無事に終了し全選手にとって思い出の素晴らしい大会になりました。
ご協賛頂いているサラスポーツ様、審判部の皆様、保護者の皆様、スタッフ、役員の皆様、
たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。ありがとうございました。
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2019年12月14日 21:57
静岡県支部
第50回日本少年野球連盟春季全国大会静岡県支部予選
12月14日、中日本大会ベスト8の磐田ボーイズを破り創立5年目の菊川ボーイズが春夏通じて初めての全国大会切符を手にした。
菊川ボーイズ優勝コメント ・栗田 弘基 監督「一致団結その言葉につきます。小さな力を合わせれば限りない力になる事を証明してくれました。おごることなく感謝の気持ちを忘れず静岡県代表として一戦必勝でたたかってきます。」 ・花房 巧基 主将「今までの先輩が行けなかった分を四期生の僕達が行くことができたのでうれしいです。東京で行う大会で1勝できるように頑張ります。静岡県のチームのためにも勝ちにいきます。」 ・進士 且基 選手(MVP)「優勝できてすごくうれしいです。周りからの声やスタンドからの声のおかげで初めてのMVPをとれて嬉しいです。監督や代表、コーチの言った言葉を意識して打席やマウンドに入りました。静岡の代表として恥にならないように練習して全国大会では暴れたいです。静岡県の他のチームの思いも背負って頑張ります。」








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2019年11月26日 00:43
愛知県西支部
第50回日本少年野球春季全国大会支部予選兼第15回ミズノ旗争奪大会
11月24日愛知県森林公園野球場にて第50回日本少年野球春季全国大会支部予選兼第15回ミズノ旗争奪大会の準決勝、決勝戦が行われました。準決勝を勝ち上がった、愛知守山ボーイズと春日井ボーイズが決勝戦を行い、3点差を中盤に逆転し終盤追加点で引き離した愛知守山ボーイズが投手リレーで逃げ切り優勝いたしました!優勝した愛知守山ボーイズ水谷監督は「とにかくうれしい。優勝していく初の全国大会(支部分割までは2チーム出場で、ともに準優勝での出場権)なので、胸を張って出場します。この大会は最初から最後まで苦しい戦いが続いたが、全員野球で優勝を勝ち取ることができた、決勝戦もいきなりの3点のビハインドもベンチは全くあきらめることなく、選手全員が勝ちにこだわってくれた。ただ、反省点も数多くあった大会なので、冬場にしっかりと練習をして全国大会ではまずは1勝をして、出場するからには全国制覇を目指します!」とコメントをいただきました。キャプテンの大西選手は「本当にうれしい、この代ははなかなか声が出ない選手が多かったので、とにかくみんなで声を出してやっていこうということをキャプテンとして常に心がけました。それがこの大会は全員がすごく声を出して試合に取り組むことができたのが、優勝に結び付いたと思います。全国大会ではさらにチーム一丸となって、全国制覇を目指します!」と力強いコメントをいただきました。
優勝した愛知守山ボーイズは、ミズノ旗大会初優勝、春季全国大会は3度目の出場となります。愛知県西支部代表として、全国大会での活躍を期待いたします!
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2019年11月26日 00:41
愛知県中央支部
第50回春季全国大会愛知県中央支部予選兼第1回日本少年野球ミズノ旗争奪大会
11月24日、阿久比球場にて第1回日本少年野球ミズノ旗争奪大会が閉幕し、前期春夏全国大会に出場した愛知知多ボーイズに競り勝ち、愛知名港ボーイズが創立6年、5期生が初の全国大会の切符を手にし初代王者に輝いた。



昨年から監督に就任した愛知名港ボーイズ 奥村 尚監督は開口一番『「素直にうれしいです!」昨年はあと一歩で全国を逃し、ことごとく愛知知多ボーイズさんに負けてばかりでした。就任当初から「全国に行こう!」と選手たちには話をしていた。5期生たちが叶えてくれた。大変うれしく思う。ツボイ杯・秋季中日本大会での負けた経験を活かし、徹底的に打力を磨きこの大会に臨んだ。その結果、3試合で30得点。ピッチャー陣も岩本が2回途中ケガで降板したが横井が本当にその後しっかり投げてくれた。「横井君あっぱれです!」来年春季全国大会に初出場で挑みますが、全国で通用するよう大会までに鍛え上げ、野球王国愛知の名に恥じぬよう頑張ります』と今大会を締めくくった。



中村咲斗主将は『愛知知多ボーイズには前回負けて本当に悔しい思いをした。全員で最初から最後まで元気のあるチームを目指し、決勝戦では「全部出し切るぞ!」と声をかけ良い雰囲気で試合に挑めた。2回に千空(岩本君)がケガで降板し、千空の分まで頑張ろうと更にチームが一つになった。優勝できて本当にうれしいです。愛知県中央支部の代表として自分たちは「全国制覇」を目標にチーム一丸となって頑張ります』と最高の笑顔でコメントしてくれました。



優勝:愛知名港ボーイズ(初出場)

準優勝:愛知知多ボーイズ

来春の第50回春季全国大会での活躍を愛知県中央支部みんなで応援します。

頑張ってください!
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