公益財団法人 日本少年野球連盟

ボーイズリーグ中日本ブロック支部ニュース

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支部ニュース

2020-07-23:18時20分
愛知県西支部
【小学生の部】夏の選手権大会初切符 稲沢中央ボーイズ
本日、第51回選手権大会支部予選兼第20回SSK旗争奪大会小学生の部が、名古屋東ボーイズ専用グランドにて開催されました。天候不良が続き延期に延期を重ねようやく開催となりました。準決勝は2試合とも1点差の手に汗握る戦いとなり、その中で勝ち上がった稲沢中央ボーイズと東海ボーイズの決勝戦となりました。決勝戦も逆転に次ぐ逆転で最後までもつれ込み、最終回一点差まで詰め寄った東海ボーイズを何とか振り切り、稲沢中央ボーイズが優勝いたしました。

優勝した稲沢中央ボーイズの主将 近澤快飛君は「とにかくうれしい。準決勝、決勝ともに1点差の試合となりとても緊張しました。新型コロナウイルスによる練習自粛が明けたと思ったら、今度は大雨でグランドが被害にあって、みんなで十分に練習できない日が続いたが、みんなで自主練習の目標を設定してそれをメールなどで報告しあって励ましあいながら、頑張っていきました。夏の選手権は初出場なので思いっきり暴れまくって全国制覇を目指します!」とコメントをいただきました。

また、長尾監督は「とにかく、夏の選手権は初出場なので大変うれしい。ただ、厳しい練習環境の状況の中でどうしても練習不足による課題が各所で見受けられた。まだ選手権までは2週間ほどあるので、その課題を克服してまずは1勝を目指していきたい。」とコメントをいただきました。
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2020-07-23:18時17分
愛知県西支部
愛知尾州ボーイズ 全国大会出場決定!
本日、第51回選手権大会支部予選兼第20回SSK旗争奪大会の決勝戦がおこなわれました。

決勝戦は愛知尾州ボーイズと愛知木曽川ボーイズの対戦となり、序盤接戦で緊張感の高まる試合の中、終盤打線がつながった愛知尾州ボーイズが優勝し、5年ぶり4回目のボーイズリーグ選手権大会出場を決めました。

優勝した愛知尾州ボーイズ水谷監督代行は「新型コロナウイルス対策により十分な全体練習ができない中、個々に目標設定をしながら練習をこなしてくれていた。この大会は、なかなか打線が機能せず苦しい戦いが続き決勝戦も厳しい戦いだったが、最後の最後で打線が機能してくれた。今まで選手権はBEST4が最高なので今回はそれ以上を目指して頑張りたい」とコメントをいただきました。

決勝戦で、先制とダメ押しの3塁打を放った主将の浅井正誠哉君は「今はとにかくうれしい、2回戦、3回戦となかなかチームがまとまっておらず主将としても責任を感じており、監督、コーチからもいろいろな声をかけていただき、最後は本当にチーム一丸になることができ、優勝を勝ち取ることができたのだと思います。選手権は全国制覇を目指してさらに練習を積んで頑張ります!」とコメントをいただきました。
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2020-07-21:21時46分
福井県支部
鯖江ボーイズ 全国大会出場決定!
鯖江ボーイズが福井県支部代表に決定しました。
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2020-07-13:23時17分
北陸支部
高岡ボーイズ 全国大会出場決定!
北陸支部より高岡ボーイズが選手権大会出場!
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2020-07-13:08時23分
愛知県東支部
【小学生の部】 豊川中央ボーイズ 2年連続全国出場決定!
第51回選手権大会愛知県東支部予選(小学部)の準決・決勝戦が
7月12日(日)新城有海緑地公園野球場にて行なわれました。

優勝     豊川中央ボーイズ
準優勝    新城ボーイズ

優勝した豊川中央ボーイズは8月8日より大阪で行われる全国大会出場となります。

今シーズン初めての大会となった今回の愛知県東支部予選は各チームとも調整に大変苦労しての出場となりました。
そんな中、昨年今大会で全国大会出場を決めた豊川中央ボーイズが今大会でも優勝して2年連続出場を果たしました。

藤井健太(豊川中央ボーイズ監督)

選手たちはもちろん、スタッフそして父母の協力のもと勝たせていただきました。全国大会では、野球が出来ることに感謝しながら一つでも多く勝ちを目指して行きます。

鈴木銀之助 主将 (豊川東部小学校6年)

僕達の野球をささえてくれる全ての人達のおかげで全国出場することができました。全国大会ではその人達に感謝をし全国制覇を目標にチーム一丸となりがんばります。
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2020-07-12:22時56分
愛知県中央支部
東海ボーイズ 全国大会(4年振り 夏11回目)出場決定!
7月5日、1日の順延を挟み第51回選手権予選兼第2回SSK旗争奪大会が閉幕した。令和2年の第2回SSK旗王者は東海ボーイズが全国大会(4年振り 夏11回目)の出場を決めた。
準決勝戦8-1、決勝戦1-9 両試合ともそれぞれ5回コールドゲームという結果で優勝を飾った。
優勝した東海ボーイズの山崎俊彦監督は『選手は勿論のこと、コーチ、父母会、OBの皆さんの力で優勝することが出来ました。全国大会も四位一体で、選手一人一人の力が十分に発揮できるように、努めて一戦一戦頑張ってまいります。』
木村明聖主将は『今大会にかける思いはどのチームよりも強く、全員野球で勝ち取った勝利だと思います。また、様々な方の支えがあったから優勝できたのだと思います。そしてこの様な状況の中、大好きな野球ができることに感謝し、全国大会でも一戦一戦もっている力を全力で発揮し戦い抜きたいです。「目指せ全国制覇!」』という喜びや感謝の言葉と全国大会への意気込みを語っていただけました。
優 勝:東海ボーイズ
準優勝:東海中央ボーイズ
今大会は新型コロナウイルス感染症の予防対策として多くの制約が付きました。通常の大会と違い、応援していただいた皆様には残念な思いをさせてしまい、お詫びを申し上げます。
多くの大会が中止になるなか、梅雨時の悪天候が続くなか、たくさんのご協力を経て今大会を閉幕する事が出来ましたことに感謝いたします。
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2020-07-12:22時54分
三重県支部
【小学生の部】三重伊勢ボーイズが11年ぶりに優勝
7/12(日)、毎日杯第51回選手権大会 三重県岐阜県予選(小学生の部)が無事に閉会し、三重伊勢ボーイズが11年ぶりに優勝を決めた。
準優勝した津ボーイズは2年連続の優勝にあと一歩届かなかった。
惜しくも負けた四日市ボーイズ、岐阜ボーイズの選手にはこの悔しさを忘れずに次に繋げてほしいと思います。
コロナ禍での大会でしたが全選手が大変な中、練習と準備を怠らず全力でプレーすることが出来、怪我人もなく
無事に終了し選手にとって思い出の素晴らしい大会になりました。
全国大会への切符を手にした三重伊勢ボーイズには全国大会に向けて仲間を信じてたくさんの思い出を作ってきて欲しいと思います。

コロナ禍での手探りでの大会運営が続く中、たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。本当にありがとうございました。
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2020-06-16:14時48分
三重県支部
三重県支部大会情報
【三重県支部】

・毎日新聞杯第 19 回支部選手権大会(4/11〜)※延期
 毎日新聞杯第51回日本少年野球選手権大会支部予選として代替開催
 小学部:7月12日に開催
 中学部:7月5日~7月19日に開催

・ダイワハウス旗杯第 4 回中日本交流大会(5/3〜)・・・中止

・第 19 回支部中学部ジュニア大会(5/17〜)※延期
 7月24日(祝)7月26日(日)に開催

・神宮奉納第 29 回小学生三重県大会・・・中止
2020-02-24:17時57分
愛知県西支部
第50回春季全国大会愛知県西支部予選小学生の部 稲沢中央ボーイズ出場決定!
2月24日(祝)熱田愛知時計120スタジアムにて第36回CTV旗争奪大会兼第50回春季全国大会支部予選小学生の部の決勝、決勝戦が開催されました。

準決勝は、両試合とも接戦の素晴らしいゲーム展開で、その中を粘り強く勝ち上がった稲沢中央ボーイズと東海ボーイズとの決勝戦となりました。準決勝で3点差をひっくり返した、稲沢中央ボーイズが勢いそのままに決勝戦を制し、見事優勝いたしました!

優勝した、稲沢中央ボーイズ 長尾 実 監督は「この大会は非常に厳しい戦いでした。特に準決勝では中盤まで3点差がつき苦しい展開でしたが、選手全員があきらめることもなく全員が逆転を信じて何とか勝ち上がったのが大きかったです。全国大会に向けて1から選手達と練習励んで、特に守備の乱れが目立ったので、守備を鍛えなおしたい」とのコメントでした。

主将の犬飼 悠之介君は「率直にうれしい。特に、夏は悔しい思いをしたので春に全国大会に行けることになって、本当にうれしいです。このチームはみんな元気があって明るくて、ベンチ全体で盛り上がるチームです。全国大会では日本一を目指して練習をスタートします」とコメントをいただきました。

稲沢中央ボーイズは、3月26日から東京で開幕いたします、第50回春季全国大会に出場いたします。全国制覇目指して頑張ってください!
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2020-02-24:17時55分
三重県支部
第50回春季全国大会三重県支部予選小学生の部 四日市ボーイズ出場決定!
2月24日、晴天の中 日本少年野球サラスポーツ杯第50回春季大会支部予選開幕し、四日市ボーイズが優勝し全国大会出場の切符を勝ち取った。
準優勝した津ボーイズは惜しくも優勝にあと一歩届かなかった。
6年生にとって最後の支部予選大会でしたが全選手が汗まみれになりながら白球追いかけ、怪我人もなく無事に終了し全選手にとって思い出の素晴らしい大会になりました。
ご協賛頂いているサラスポーツ様、審判部の皆様、保護者の皆様、スタッフ、役員の皆様、
たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。ありがとうございました。
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