公益財団法人 日本少年野球連盟

ボーイズリーグ中日本ブロック支部ニュース

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支部ニュース

2022-06-28:16時31分
愛知県東支部
岡崎葵ボーイズ全国切符! 第53回選手権大会愛知県東支部予選(小学部)結果
6月19日(日)新城有海緑地公園野球場にて決勝戦が行なわれました。初回から両チームとも手堅い守備での投手戦となり、3回エラーで出塁したランナーをヒットで1点を岡崎葵ボーイズが得点しました。岡崎葵ボーイズのピッチャー秋田君が5回までしっかり押さえて、最終回替わったピッチャーの堀尾君を攻めツーアウト1・2塁としたものの、しっかり抑えて岡崎葵ボーイズが4年ぶり8回目の全国への切符を手にしました。岡崎葵ボーイズ鈴木 具巳監督選手たちが最後まで集中して頑張ってくれました。全国大会では愛知県東支部の代表としての責任をしっかりと持って三位一体で頑張ってきます。
中尾 紫音主将(泉小学校6年)みんな協力して最後まで絶対に諦めなっかたので、結果が出たと思います。

優勝 岡崎葵ボーイズ
準優勝 新城ボーイズ
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2022-06-23:22時34分
愛知県中央支部
東海中央ボーイズ 4年ぶり3回目選手権出場
梅雨入り後の晴れ間、6月18日に第53回選手権大会愛知県中央支部予選兼第4回SSK旗争奪大会の決勝戦が行われ、東海中央ボーイズが4年ぶり3回目の夏の選手権大会出場を決めた。

6月11日から開催された今大会、東海中央ボーイズは初戦から春季全国大会ベスト8の戦績を誇る愛知名港ボーイズと対戦。緊迫した投手戦となったが、試合中盤にバントを含めた機動力を活かした攻撃が功を奏し、接戦の末に1回戦を突破。接戦は続き、翌日の2回戦愛知知多ボーイズ戦はシーソーゲームの末のタイブレークで勝利、準決勝東海ボーイズ戦は先取点を取られる苦しい展開も、終盤で逆転し、加藤投手を中心とした投手陣が踏ん張った。
決勝戦は古豪名古屋ボーイズと対戦。2回にミスから2失点し、名古屋ボーイズ先発杉野投手の緩急を使ったピッチングに6回まで無得点のまま最終回、ツーアウトから井手尾の劇的な同点タイムリーヒットと石野の勝ち越しツーランホームランが飛び出し、見事に優勝旗を勝ち取った。

優勝した竹脇監督は「全てが苦しい試合。チームを立ち上げ10年目の節目に優勝できてうれしく思います。関係する全ての方に感謝します」
井戸キャプテンは、「全国大会につながる最後の大会。何としても優勝しようという思いで、チーム一丸となって練習に取り組んできました。
みんなの努力が結果となり、とても嬉しく思います。
全国大会は強豪チームばかりですが、自分達の野球を貫き全国制覇を目指したいと思います」とコメント。

激戦の愛知県中央支部を接戦の末に勝ち抜いた東海中央ボーイズから目が離せない。
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2022-06-21:23時50分
三重県支部
サラスポーツ杯第53回選手権大会三重県支部予選(小学生の部・中学生の部)
サラスポーツ杯第53回選手権大会三重県支部予選(小学生の部・中学生の部)が6・19、無事に閉幕しました。関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました関係各位に感謝申し上げます。また、ご協賛頂きましたサラスポーツ様に重ねて御礼申し上げます。
小学生の部、中学生の部、共に白熱した戦いを展開しました。
優勝しました小学部・三重伊勢ボーイズ、中学部・四日市ボーイズの選手たちは三重県支部を代表して全国大会でも優勝目指してがんばって欲しいと思います。

三重伊勢ボーイズのみなさん
四日市ボーイズのみなさん
優勝おめでとう!

小学部
優勝:三重伊勢ボーイズ
準優勝:四日市ボーイズ
中学部
優勝:四日市ボーイズ
準優勝:伊勢志摩ボーイズ
三位:津ボーイズ

(小学生の部)
※優勝した三重伊勢ボーイズ、吉田雄一監督のコメント
 今大会は大切な大会ととらえ挑みました。まだまだミスが多いですが選手たちが頑張ってくれました。本当にうれしいです。
 春の全国に出場することができましたので、今大会も勝ってチームの名前を全国に轟かせたいと思っていました。
 全国では挑戦者としてミスをなくしレベルを上げて支部を代表して戦って参ります。
※三重伊勢ボーイズ、佐藤大介主将のコメント
 チームの団結で勝ててよかったです。今大会で課題が見えたので練習します。
 全国大会では優勝目指して頑張ります。
(中学生の部)
※優勝した四日市ボーイズ、九鬼好博監督のコメント
 夏の大会は本当に怖いなと痛感しました。準決勝から緊迫した試合になり、やはり3年生になればどのチームも成長していると思いました。
 決勝戦も初回からなかなか流れをもって来ることが出来ずに苦戦しました。しかし最後は全員で勝ち抜くことができ良かったと思います。
 全国大会では一戦一戦、全員で頑張りたいと思います。
※四日市ボーイズ、芝山博翔主将のコメント
 優勝することができてうれしく思います。春の全国大会では悔しい思いをしたので夏は一つ一つ勝てるチームを目指して強い気持ちで全国に挑みます。




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2022-06-21:23時47分
静岡県支部
NEP杯 第17回日本少年野球静岡大会
5月22日、富士球場で決勝戦が行われ、静岡府中ボーイズが優勝しました。準優勝は、駿東ボーイズでした。
静岡府中ボーイズ優勝コメント【主将】鈴木 幸祐選手
『準決勝最終回での逆転は、粘り強い試合ができる僕たちのチームカラーだと思います。皆が仲間を信じて一人一人絆いでいった結果、優勝することができて本当に嬉しいです。この勢いで選手権大会も優勝目指します!』
【大会MVP】鳥羽 咲跳選手攻守においてチームを勝利に導く。全試合で傑出した活躍で当チームの中心選手です。
【望月監督】『今大会はチーム全員が一球に集中し勝利に向けて積極的にプレーする事ができた。常に挑戦者としてゲームに臨み普段の練習成果が出始めこの状態を続けて今後の大会も選手全員と楽しみたいと思っています』
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2022-06-19:13時44分
愛知県西支部
東海・春日井合同チーム 第53回選手権大会出場決定
小学部は三つ巴戦の結果、2勝した東海・春日井合同ボーイズが優勝いたしました。

優勝した東海・春日井合同ボーイズ

志賀 裕一監督のコメント「初回の入りから当たって砕けろ、元気を出して行こう!と選手に声がけをしました。ミスも多かったが選手同士が結束出来た事が勝因です。」

榊原 竣平キャプテンのコメント「初回から皆で声を出して、のびのび野球ができました。全国大会では厳しい相手ばかりだが、自分達の野球をします。」

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2022-06-19:13時40分
愛知県西支部
愛知瀬戸ボーイズ!第53回選手権大会出場決定!
6月12日 森林公園野球場にて、第22回SSK旗争奪大会兼第53回日本少年野球選手権大会支部予選の決勝戦が小学部、中学部それぞれ開催されました。

中学部においては愛知瀬戸ボーイズが優勝し、5年ぶり3回目の出場権を獲得いたしました。

初回、愛知瀬戸ボーイズ先発の倉知君が愛知尾州ボーイズを三者凡退に抑えると、その裏愛知瀬戸ボーイズが2アウトランナーなしから倉知君のヒットを皮切りに6連打の猛攻で4点を先取し試合をリード。

その後、愛知尾州ボーイズが3回と5回に1点ずつ返し2点差とするも、瀬戸も1点を引き離し2点差で最終回へ。

愛知尾州ボーイズも、2年連続選手権出場、この春の全国大会もBEST4、中日本大会チャンピオンの実力を発揮し、1点差まで詰め寄るもあと一歩及ばす、愛知瀬戸ボーイズが優勝いたしました。

優勝した愛知瀬戸ボーイズ

鈴木 正秀監督のコメント「選手たちは思いを全て出し切ってくれました。全国大会に呼ばれるにふさわしいチームに成長してくれたことが指導者冥利に尽きます。」

松本 晄哉 キャプテンのコメント「昨年の春季全国大会支部予選の決勝で負けてから、チーム全員は悔しさをバネに「全国大会出場!」モットーに辛い練習を全員で乗り越え、チームがまとまり今回の優勝に繋がったと思います。

野球は9人でやるものではなく、チームに関わる方々全員でやることを学びました。今回の経験を生かして『全国制覇』を今後の目標にこれからも全員野球で取り組んでいきます。」

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2022-05-26:18時37分
三重県支部
Fosekift杯第21回支部中学生ジュニア大会
"Fosekift杯第21回支部中学生ジュニア大会が無事に閉幕しました。
ご協賛頂きましたFosekift様、関係各位の皆様に感謝申し上げます。

優勝:伊勢志摩ボーイズ

準優勝:四日市ボーイズ


最優秀賞:伊勢志摩ボーイズ 田中壱征 選手

優秀賞:四日市ボーイズ 出口桜輔 選手


〇伊勢志摩ボーイズ

瀧正典 監督のコメント

チーム全体で勝ち取った優勝、秋からはレギュラーチームになります。この結果に満足せすに一戦必勝で何事にもチャレンジし心身ともに成長していってほしいです。

里川煌晟 主将のコメント

自分たちの野球ができれば必ず優勝できると信じていました。この秋からもこのまま勝ち続けたいです。"
























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2022-04-16:19時44分
三重県支部
毎日新聞社杯第21回支部選手権大会 閉幕
毎日新聞社杯第21回三重県支部選手権大会が4/9無事に閉幕しました。
支部として久しぶりに開会式を開催し本大会をスタートしました。
大会のご準備をいただきました関係各位の皆様に感謝申し上げます。

中学部

優勝  四日市ボーイズ 準優勝 伊勢志摩ボーイズ

小学部
優勝  四日市ボーイズ 準優勝 三重伊勢ボーイズ

中学部 優勝 四日市ボーイズ
九鬼好博 監督のコメント
決勝の試合前にキャプテンが怪我をする状況でしたが優勝に向かって全員が一つになり優勝できました。
全国大会では力を発揮出来なかったので中日本大会ではリベンジしたいと思います。
ありがとうございました。

青木祐貴 副主将のコメント
今大会をもって新一年生の指導にかわるコーチへ優勝することで
感謝の気持ちを伝えることができて良かったです。

小学部 優勝 四日市ボーイズ
瀬河博 監督のコメント
優勝して素直にうれしいです。選手たちががんばってくれました。
今大会のように粘り強く中日本大会で上位を狙いたいと思います。

南咲翔 主将のコメント

新チームになって初めての公式戦で優勝できてよかったです。
三重県で優勝できたので他の県のチームが参加する大会でも優勝します。
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2022-04-10:19時16分
愛知県西支部
第29回毎日新聞旗争奪大会 閉幕
4月10日(日)愛知県森林公園野球場にて、第29回毎日新聞旗争奪大会(中日本大会支部予選)の準決勝、決勝戦が行われました。
決勝戦まですべてコールドで勝ち上がってきた、愛知尾州ボーイズが決勝戦も序盤から加点し3回に8安打の猛攻で12対2の4回コールドで優勝いたしました。

優勝した愛知尾州ボーイズ藤川正樹監督のコメント
「点差のついた試合は多かったが楽な試合はなかった。全国大会から帰ってきたばかりで練習不足は否めないが、全国大会で
得たことを今大会生かすことができた。今回2年生の佐藤をスタメンに加えたがよく頑張ってくれた。捕手を務めた
渡邊がよくやってくれた。さらにチームとしても層を厚くすることができたと思う」とコメントをいただきました。

欠場した梅村団君の代わりに主将をつとめた 平野天斗君は「ピンチの時には投手に励ましの声を常にかけることを心がけ、
チャンスの時は打者がリラックスして打席に立てるよう声掛けを行った。自分自身も結果を出すことができた。
中日本大会では優勝目指して頑張ります」とコメントをいただきました。

優勝した愛知尾州ボーイズに加え下記のチームが中日本大会出場権を得ました。優勝目指して頑張ってください!
第一代表 愛知尾州ボーイズ
第二代表 春日井ボーイズ
第三代表 愛知津島ボーイズ
第四代表 愛知瀬戸ボーイズ

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2021-12-13:18時48分
北陸支部
白山能美ボーイズ 5年ぶり6度目の全国切符!
12月5日津幡運動公園野球場にて、第52回日本少年野球春季全国大会北陸支部予選が行われました。決勝戦は白山能美ボーイズ対高岡ボーイズが戦い、近郊するゲーム展開の中、ゲームが動いたのは6回、白山能美ボーイズが先取点を取ると勢いそのまま最終回にも3点を追加。白山能美ボーイズが5年ぶり6度目の春季全国大会の切符を手にしました。
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