公益財団法人 日本少年野球連盟

ボーイズリーグ中日本ブロック支部ニュース

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支部ニュース

2023年06月18日 19:52
愛知県西支部
第23回SSK旗争奪大会兼第54回日本少年野球選手権大会支部予選結果(中学生の部)
6月17日(土)、愛知津島ボーイズ専用グラウンドにて、第23回SSK旗争奪大会兼第54回日本少年野球選手権大会支部予選中学部の準決勝・決勝の試合が行われました。雨天のために大会日程は一週間延びましたが、本日は梅雨とは思えない真夏の陽射しが降り注ぐグラウンドで準決勝まで勝ち抜いた愛知長久手ボーイズと東尾張ボーイズの決勝となりました。
先制点は東尾張ボーイズ。追加点も4回まで毎回あげ、守っては愛知長久手ボーイズを零封し、9 対 0 で5回コールド勝ちました。

東尾張ボーイズが優勝し、同時に選手権大会初出場が決定いたしました。表彰式では大会スポンサーの株式会社エスエスケイ加藤隆行さまから優勝旗・賞状・楯・メダルが授与されました。

優勝した東尾張ボーイズ

小河壮真主将のコメント
「今回の大会を振り返って、決勝以外ビハインド試合が多かったのですが、集中してチームチームのための意識と元気で勝つことができて良かったです。全国大会では初戦の相手が分かりませんが自分たちの持ち味の元気を活かして頑張ります」

山下浩一監督のコメント
「大会全般を通じて、先発投手の前田を中心に試合を組み立てられて、戦い抜くことが出来ました。また、今年は保護者の協力が大変助かったです。全国大会にいくからには一つでも多く勝てるよう頑張ります」
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2023年05月21日 21:09
三重県支部
Fosekift杯第22回三重県支部中学生ジュニア大会
Fosekift杯第22回支部中学生ジュニア大会が無事に閉幕しました。
ご協賛頂きましたFosekift様、関係各位の皆様に感謝申し上げます。

優勝:伊勢志摩ボーイズ
準優勝:伊賀中央ボーイズ

〇伊勢志摩ボーイズ
田所 伸吾監督のコメント
準決勝の四日市(TOP)ボーイズ、そして決勝の伊賀中央ボーイズとも大変良いチームで嬉しいよりも本当に疲れました。2年生主体のメンバーでまだまだこれからのチームなのでレギュラーチームで頑張れる選手に育つようにコーチ陣がしっかりとサポートしていきたいと思います。

坂本 夢斗主将
1年生大会は準優勝と悔しい思いをしたので今回優勝できて嬉しいです。全国大会に出場できるチームなれるように練習に励みます。
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2023年04月17日 15:18
愛知県東支部
令和5年度愛知県東支部春季大会(小学部)閉幕
新チームになり最初の公式戦となり各チームとも緊張感をかくせない試合展開となりました。

そんな中で全試合に逆転勝ちをした三河一宮ボーイズが決勝戦でも逆転勝ちをして、見事に初戦大会をものにしました。

優勝   三河一宮ボーイズ
準優勝  小坂井・岡崎中央ボーイズ合同チーム

三木一輝 監督
最後まで諦めずに、笑顔で臨みました。
今年のチームのテーマ『常笑』(つねにわらう)で優勝できました。

稲垣星汰 主将(加茂小学校6年)
新チームになって初めての公式戦だったので、みんな緊張していました。
緊張しすぎて点数を取られてしまう場面もありました。
でも「負けたくない」という気持ちで、チームが一つになって勝利を重ね優勝することができました。

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2023年02月24日 18:36
三重県支部
サラスポーツ杯 第53回日本少年野球 春季大会三岐支部予選小学生大会
サラスポーツ杯第53回日本少年野球 春季大会支部予選が2/23無事に閉幕しました。
ご協賛頂きましたサラスポーツ様、大会のご準備を頂きました関係各位の皆様に感謝申し上げます。

優勝  三重伊勢ボーイズ 準優勝   岐阜ボーイズ 

優勝 三重伊勢ボーイズ 吉田雄一 監督のコメント
冬の厳しい練習を乗り越えてきましたので何とか結果を出させてあげたいという思い出この大会に臨んだ結果が全国大会出場に繋がり率直なところ優勝できてホッとしています。まだまだ、課題の多いチームですが全国大会で勝ち上っていくために選手のレベルアップをしていかなくてはならない。再度、基本練習を怠ることなくいい状態で全国大会にいけるように調整していきたいと思っています。


佐藤 大介 主将のコメント
自分たちのペースで試合運びができて結果に結びついた事が嬉しいです。
この大会で、色々な部分の修正箇所が見つかったのでそこを直して全国大会では1つでも多く勝てるように頑張ります。

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2023年02月24日 18:31
愛知県西支部
第39回CTV旗争奪大会兼第53回春季全国大会支部予選
2月18日愛知県森林公園野球場にて第39回CTV旗争奪大会兼第53回春季全国大会支部予選 小学生の部が開催されました。
出場3チームによる三つ巴戦にて行い、2勝0敗とした稲沢中央ボーイズが、4年連続4回目の優勝を決め、8回目の春季全国大会出場の権利を獲得しました。
1試合目、2試合目ともに、投打がかみ合い、序盤から着実に加点をし、投手がしっかり押さえ、ここ一番のピンチも守備でカバーした稲沢中央ボーイズが総得点23点、総失点1点で盤石な試合展開となりました。
優勝した稲沢中央ボーイズ 長尾 実監督のコメント
「優勝できてうれしいです。冬場も主に実践を中心としたメニューで練習をした成果が現れたと思います。投手も調子がよく、打つべきところで打ってくれたので優勝を飾ることができました。春季全国大会では昨年は準優勝でしたので、今度こそ優勝を目指してしっかり調整をしていきたい」
稲沢中央ボーイズ 前田 泰志 主将のコメント
「優勝できてうれしいです。このチームは最初はちょっとまとまりがないという雰囲気もあったので、主将としてチーム一丸でやっていこうと常に意識をしてやってました。それが今日の結果に結びついたと思います。春季全国大会では先輩たちがなしえなかった全国制覇を目指してしっかり練習をして挑みたいと思います」
稲沢中央ボーイズは、3月26日から大田スタジアムを中心として開催される、第53回日本少年野球春季全国大会に中学部代表の愛知尾州ボーイズとともに出場いたします。
両チームとも優勝目指して頑張ってください!
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2022年12月07日 13:28
三重県支部
サラスポーツ杯第42回日本少年野球ジュニア東海大会 閉幕
サラスポーツ杯第42回日本少年野球ジュニア東海大会が11/27、関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました関係各位様に感謝申し上げます。また、ご協賛、ご後援頂きました各位様に重ねて御礼申し上げます。

三重伊勢ボーイズのみなさん、優勝まであと一歩でした。次の大会は優勝めざしてがんばってください。
愛知豊橋ボーイズのみなさん二年連続、感動の優勝おめでとうございます!

優勝:愛知豊橋ボーイズ
準優勝:三重伊勢ボーイズ

※優勝した愛知豊橋ボーイズ、中野誠司監督のコメント
選手たちが頑張って優勝できました。冬練習を楽しくできるように優勝しようと声をかけ総合力で勝てました。二年連続の優勝になりましたので追われる立場になりました。これからも気持ちを引き締めてがんばっていこうと思います。

※愛知豊橋ボーイズ、藤田壮祐 主将のコメント
優勝できてとても嬉しいです。これからもみんなで力を合わせて優勝したいです。
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2022年12月07日 13:24
三重県支部
三重県支部代表は桑員ボーイズに決定!
サラスポーツ杯第53回春季全国大会三重県支部予選中学生の部)が11/27、無事に閉幕しました。関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました皆様に感謝申し上げます。また、ご協賛頂きましたサラスポーツ様に重ねて御礼申し上げます。
1回戦から白熱した戦いを展開し素晴らしい試合が繰り広げられました。
優勝しました桑員ボーイズの選手たちは三重県支部を代表して全国大会でも優勝目指してがんばって欲しいと思います。

桑員ボーイズの皆様
優勝おめでとう!


優勝:桑員ボーイズ
準優勝:四日市ボーイズ
三位:伊勢志摩ボーイズ

※鵜飼繁昌 監督のコメント
特別に高い能力を持った選手がいるわけではない反面、誰が出てもチームの力は発揮できると考えて指導にあたってきました。
本大会では、これまで試合に出ていなかった選手の活躍が目立ちうれしい限りです。
体調不良、ケガなどで本大会に出場できなかった選手にも希望をつなげる最高の優勝となりました。
これから春の全国大会に向けて、さらに力をつけて三重県の代表として恥ずかしくないチームに育てていきたいと思います。

※古川稟久 主将のコメント
全国大会出場を目標にチーム全員で頑張ってきたので、この大会で優勝できてとても嬉しく思います。僕たちは一年生大会で優勝して以降、勝てない試合が続きました。
今回は何としても優勝するために、スタッフの方々も一丸となって個人ノックや平日練習に付き添っていただき、僕たちはさらに成長することができました。まだ、チームとして、個人としてたくさん課題はありますが、この冬の練習を乗り越え勝ち取った全国大会に挑んでいきます。
2022年12月07日 11:54
静岡県支部
ナガセケンコー杯 第53回日本少年野球連盟春季全国大会静岡県支部予選
第3回ナガセケンコー杯第53回日本少年野球連盟春季全国大会静岡県支部予選は、11月27日草薙球場で決勝戦が行われ、島田ボーイズが7-3で菊川ボーイズを下し、2年ぶりの優勝となりました。島田ボーイズは、来春開催予定の第53回日本少年野球連盟春季全国大会の出場権を獲得しました。また、準優勝の菊川ボーイズ・3位浜松北ボーイズは12/3開幕(浜松球場他)のメニコン杯・中村紀洋旗争奪第1回中日本ドリームチャンピオン大会への出場権を獲得しました。優勝チームインタビューは、以下の通りとなります。【主将 大川 晧己選手】優勝出来てよかったです。中日本大会の負けから課題を克服しようと頑張ってきたので結びついてよかったです。全国大会でも頑張ります。【MVP 鈴木 迅選手】優勝出来てよかったです。練習の成果が出たと思います。【鈴木 亨監督】子供達が我慢強くやってくれた結果です。全国大会に向けて更にレベルアップを図るよう頑張ります。全国大会でも活躍できるよう頑張ります。
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2022年12月07日 11:23
岐阜県支部
【西濃ボーイズ】第35期生とのOB戦を開催しました。
10月15日(土)大垣市福田グラウンドにてO B戦が実施されました。新型コロナウイルスの影響で2年ぶりのO B戦となりましたが,35期生の12名が参加して開催されました。OBはこれまでサポートしてくれた保護者へ成長した姿を見せるために試合に挑んでくれました。35期生は甲子園にも出場するなど西濃ボーイズに恥じない立派な成績を収めた世代でもあり成長した姿を見せてくれました。
結果は現役生が高校3年生からホームランを打つなど在籍生が活躍するなど大きな成果を得ることができ,O Bは高校生らしいプレーを見せ何年経っても「最高のチームメイト」としていられるのは西濃ボーイズの良いところです。
現3年生は、公式戦が終了し個別練習となっていましたが、前年度より年度末までの練習活動に改革を加えることにより、在団生はもとより3年生にとっても最良の練習となり、高校へ入学しても即戦力として活躍できる選手の育成を確立することができます。
1.2年生は偉大な先輩方の姿を目の当たりにし、今後のさらなる練習へ励むきっかけとなることができました。
西濃ボーイズはプロ野球・世界で活躍する選手を育てる環境下にあり今後とも全国大会での勝利を目標に練習に励んでいきます!
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2022年10月30日 16:51
愛知県東支部
ボーイズリーグ 第45回豊橋ライオンズ大会(小学部)開幕
ボーイズリーグ 第45回豊橋ライオンズ大会(小学部)が
10月29日(土)豊橋市民球場にて開幕しました。
今大会は45回の長きにわたり豊橋ライオンズクラブ主催で
行われる伝統ある大会です。
最近では関東地方のチームの参加もあり大きな大会となりました。
開会式では、愛知豊橋ボーイズ主将森谷伝君の元気な選手宣誓があり、
その後に1回戦2試合が行なわれました。
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2022年09月27日 21:47
三重県支部
サラスポーツ杯 エキシビジョン(キッズ)試合
サラスポーツ杯 エキシビジョン(キッズ)試合
開催案内
日頃チーム活動には参加しているものの、大会へ出場できない選手や新 4 年生以下の選手たちにもっと野
球を楽しんでやっていただけるようにエキシビジョン試合(ティーボール形式)を開催いたします。これを
機にチーム以外の子供に集まってもらい選手募集にも積極的に取り組んでまいりましょう。
1.開催日 令和 4 年 11 月 19 日(土)
*雨天時ですが大会順延になりますが、エキシビジョンは中止となります
2.開催場所 四日市霞ヶ浦第3球場 (三重県四日市市大字羽津乙 5169)
開催時間 12:30 ~ 13:30
3.資 格 基本自由(連盟登録者以外も出場可)
(小学 4 年生以下・幼稚園児・保護者参加も可)
4.ルール 1)各チーム 10 名で編成
2)攻撃側 10 名 1 巡したら攻守交替の 3 イニング制
3)試合時間 45 分間
4)ティーボール形式にて行う
5)各チームには責任者として大人 2 名の付き添いをお願いします
5.主催準備 ボール
T スタンド
バット
AED・救急箱
6.選手準備 運動できる服装・帽子・タオル・水筒
グローブ(ソフトボール用・軟式用可)
7.大会事務局 津ボーイズ 小学部 代表 中山貴資
携帯:090-4113-7869
メール:t_nakayama2@outlook.jp
*参加人数の把握もありますので、各チーム参加者を添付資料
「参加希望表」に入力して上記のメールアドレスに送ってください。
(11 月 7 日(月)迄にお願いします)
*10 名揃っている場合はメンバー表のみの提出でお願いします
*メンバーが 10 人に満たない場合は当日当方で混合チームをつくります。
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2022年09月13日 20:21
愛知県東支部
ボーイズリーグ令和4年度愛知県東支部秋季大会(小学部)閉幕
ボーイズリーグ令和4年度愛知県東支部秋季大会(小学部)の
決勝戦及び3位決定戦が9月11日(日)大日蔭グラウンドにて開催されました。

優勝 愛知豊橋ボーイズ
準優勝 三河一宮ボーイズ
3位 豊橋ボーイズ
4位 小坂井・岡崎中央ボーイズ合同チーム
以上の結果で閉幕しました。

決勝戦では、攻守とも安定感のある2チームの対戦となり、
どちらが優勝してもおかしくない好ゲームとなりました。
ヒットの数では勝っていた三河一宮ボーイズですが、少しのエラーを
見逃さず点に結び付けた愛知豊橋ボーイズが優勝しました。
愛知豊橋ボーイズは秋季大会において21年ぶりの優勝となります。

佐藤彰秀監督(愛知豊橋ボーイズ)
『秋季大会に優勝させていただき、ありがとうございます。
コロナ感染者が出る中で厳しい試合でしたが、
皆さんのご支援ご声援をいただき優勝することができました。
今後もご支援いただいている
ボーイズリーグ関係者の皆様やお世話になっている方々に
感謝を申し上げ尽力してまいります。』

森谷 伝 君(岩田小学校6年)主将(愛知豊橋ボーイズ)
『いつも応援してくれているお父さんや
お母さんたちに優勝したことで、
少し恩返しできてうれしいです。
また、コロナで選手が欠けましたが、
チーム一丸となり総合力で優勝できたので
とてもうれしかったです。』
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2022年09月04日 10:18
愛知県西支部
9月18日 Tボール大会開催 参加募集のお知らせ
9月18日、愛知県営一宮総合運動公園野球場にて小学3年生以下のT-ボール大会を開催します。社会人女子硬式野球クラブチームの東海NEXUSの選手がTボールの指導に来てくれます。
野球に興味や経験したい子供たち、是非この機会に親子で野球を楽しんじゃいましょう!
参加してくれた子供たちにプレゼントも!

皆さんの参加をお待ちしています。
詳しい内容は詳細からご確認ください。
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2022年08月29日 19:11
三重県支部
神宮奉納第31回日本少年野球小学生三重大会 閉幕
"神宮奉納第31回日本少年野球小学生三重大会が8./28、関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました関係各位様に感謝申し上げます。また、ご協賛、ご後援頂きました各位様に重ねて御礼申し上げます。
残暑の中、全試合白熱した戦いを展開しました。
稲沢中央ボーイズのみなさん、2年連続の優勝まであと一歩でした。次の大会は優勝めざしてがんばってください。
東海ボーイズのみなさん平成16年の第13回大会ぶり、感動の優勝おめでとうございます!

優勝:東海ボーイズ
準優勝:稲沢中央ボーイズ

※優勝した東海ボーイズ、志賀裕一監督のコメント
今大会は人数が少ない中、3年生を参加させて頂き感謝しています。自分たちがどれだけできるのかなという期待と不安の中で一戦一戦、選手たちが伸び伸びと野球をやってくれました。失敗してもいいんだよと声をかけながらプレッシャー無く戦えたことで優勝できたと思います。夏は春日井ボーイズさんと合同チームで全国へ行きました。春も東京へ行けるようにがんばります。ありがとうございました。

※東海ボーイズ、榊原竣平 主将のコメント
このチームで優勝できて嬉しくて興奮しています。これからの大会でも優勝していきたいです!ありがとうございました。







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2022年08月18日 17:32
愛知県西支部
Tボール大会 愛知県西支部
Tボール大会 開催!
9月18日 愛知県営総合運動公園
9時から12時

詳細よりご確認ください
2022年07月26日 11:37
愛知県東支部
香月堂杯争奪第45回日本少年野球 三河一宮大会
ボーイズリーグ 香月堂杯争奪 第45回 日本少年野球 三河一宮大会(小学部)が7月3日(日)から17日(日)三河一宮ボーイズ球場ほか2会場で開催されました。初日、各会場第一試合が行なわれましたが、悪天候のため第二試合は順延やサスペンデッド試合となりました。

第一試合のあと試合に出られなかった4年生及び3年生以下のちびっ子選手たちによるTボール野球大会が行なわれました。
付き添いできた弟や妹さんたちが参加して各会場で本戦さながらに盛り上がった試合となりました。
また香月堂様から参加賞としてたくさんのバームクーヘンをいただきありがとうございました。

大会3日目、昨日の夜からの降雨で開催が危ぶまれましたが三河一宮ボーイズの皆さん始め関係者のご協力のもと予定より3時間遅れで開催されました。残念ながら愛知県東支部の全チームが敗退する中で唯一中日本ブロック内の三重伊勢ボーイズの奮闘もあり、4強が出そろいました。準決勝・決勝戦が7月17日(日)三河一宮ボーイズ球場で開催されました。

優勝 東京世田谷ボーイズ
準優勝 高石ボーイズ

今大会は第53回選手権大会(全国大会)に出場する8チームが参加する
大きな大会でした。準決勝・決勝戦では、全国大会の決勝戦を思わせる試合となりました。本日の3試合はどのチームが勝ってもおかしくはない展開で点差を感じさせない、目の離せない試合でした。

また、下記の選手が表彰されました。

ボーイズリーガー賞
東京世田谷ボーイズ 堀江 嵐守君
高石ボーイズ 寺本 煌史君
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2022年06月28日 16:31
愛知県東支部
岡崎葵ボーイズ全国切符! 第53回選手権大会愛知県東支部予選(小学部)結果
6月19日(日)新城有海緑地公園野球場にて決勝戦が行なわれました。初回から両チームとも手堅い守備での投手戦となり、3回エラーで出塁したランナーをヒットで1点を岡崎葵ボーイズが得点しました。岡崎葵ボーイズのピッチャー秋田君が5回までしっかり押さえて、最終回替わったピッチャーの堀尾君を攻めツーアウト1・2塁としたものの、しっかり抑えて岡崎葵ボーイズが4年ぶり8回目の全国への切符を手にしました。岡崎葵ボーイズ鈴木 具巳監督選手たちが最後まで集中して頑張ってくれました。全国大会では愛知県東支部の代表としての責任をしっかりと持って三位一体で頑張ってきます。
中尾 紫音主将(泉小学校6年)みんな協力して最後まで絶対に諦めなっかたので、結果が出たと思います。

優勝 岡崎葵ボーイズ
準優勝 新城ボーイズ
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2022年06月23日 22:34
愛知県中央支部
東海中央ボーイズ 4年ぶり3回目選手権出場
梅雨入り後の晴れ間、6月18日に第53回選手権大会愛知県中央支部予選兼第4回SSK旗争奪大会の決勝戦が行われ、東海中央ボーイズが4年ぶり3回目の夏の選手権大会出場を決めた。

6月11日から開催された今大会、東海中央ボーイズは初戦から春季全国大会ベスト8の戦績を誇る愛知名港ボーイズと対戦。緊迫した投手戦となったが、試合中盤にバントを含めた機動力を活かした攻撃が功を奏し、接戦の末に1回戦を突破。接戦は続き、翌日の2回戦愛知知多ボーイズ戦はシーソーゲームの末のタイブレークで勝利、準決勝東海ボーイズ戦は先取点を取られる苦しい展開も、終盤で逆転し、加藤投手を中心とした投手陣が踏ん張った。
決勝戦は古豪名古屋ボーイズと対戦。2回にミスから2失点し、名古屋ボーイズ先発杉野投手の緩急を使ったピッチングに6回まで無得点のまま最終回、ツーアウトから井手尾の劇的な同点タイムリーヒットと石野の勝ち越しツーランホームランが飛び出し、見事に優勝旗を勝ち取った。

優勝した竹脇監督は「全てが苦しい試合。チームを立ち上げ10年目の節目に優勝できてうれしく思います。関係する全ての方に感謝します」
井戸キャプテンは、「全国大会につながる最後の大会。何としても優勝しようという思いで、チーム一丸となって練習に取り組んできました。
みんなの努力が結果となり、とても嬉しく思います。
全国大会は強豪チームばかりですが、自分達の野球を貫き全国制覇を目指したいと思います」とコメント。

激戦の愛知県中央支部を接戦の末に勝ち抜いた東海中央ボーイズから目が離せない。
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2022年06月21日 23:50
三重県支部
サラスポーツ杯第53回選手権大会三重県支部予選(小学生の部・中学生の部)
サラスポーツ杯第53回選手権大会三重県支部予選(小学生の部・中学生の部)が6・19、無事に閉幕しました。関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました関係各位に感謝申し上げます。また、ご協賛頂きましたサラスポーツ様に重ねて御礼申し上げます。
小学生の部、中学生の部、共に白熱した戦いを展開しました。
優勝しました小学部・三重伊勢ボーイズ、中学部・四日市ボーイズの選手たちは三重県支部を代表して全国大会でも優勝目指してがんばって欲しいと思います。

三重伊勢ボーイズのみなさん
四日市ボーイズのみなさん
優勝おめでとう!

小学部
優勝:三重伊勢ボーイズ
準優勝:四日市ボーイズ
中学部
優勝:四日市ボーイズ
準優勝:伊勢志摩ボーイズ
三位:津ボーイズ

(小学生の部)
※優勝した三重伊勢ボーイズ、吉田雄一監督のコメント
 今大会は大切な大会ととらえ挑みました。まだまだミスが多いですが選手たちが頑張ってくれました。本当にうれしいです。
 春の全国に出場することができましたので、今大会も勝ってチームの名前を全国に轟かせたいと思っていました。
 全国では挑戦者としてミスをなくしレベルを上げて支部を代表して戦って参ります。
※三重伊勢ボーイズ、佐藤大介主将のコメント
 チームの団結で勝ててよかったです。今大会で課題が見えたので練習します。
 全国大会では優勝目指して頑張ります。
(中学生の部)
※優勝した四日市ボーイズ、九鬼好博監督のコメント
 夏の大会は本当に怖いなと痛感しました。準決勝から緊迫した試合になり、やはり3年生になればどのチームも成長していると思いました。
 決勝戦も初回からなかなか流れをもって来ることが出来ずに苦戦しました。しかし最後は全員で勝ち抜くことができ良かったと思います。
 全国大会では一戦一戦、全員で頑張りたいと思います。
※四日市ボーイズ、芝山博翔主将のコメント
 優勝することができてうれしく思います。春の全国大会では悔しい思いをしたので夏は一つ一つ勝てるチームを目指して強い気持ちで全国に挑みます。




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2022年06月21日 23:47
静岡県支部
NEP杯 第17回日本少年野球静岡大会
5月22日、富士球場で決勝戦が行われ、静岡府中ボーイズが優勝しました。準優勝は、駿東ボーイズでした。
静岡府中ボーイズ優勝コメント【主将】鈴木 幸祐選手
『準決勝最終回での逆転は、粘り強い試合ができる僕たちのチームカラーだと思います。皆が仲間を信じて一人一人絆いでいった結果、優勝することができて本当に嬉しいです。この勢いで選手権大会も優勝目指します!』
【大会MVP】鳥羽 咲跳選手攻守においてチームを勝利に導く。全試合で傑出した活躍で当チームの中心選手です。
【望月監督】『今大会はチーム全員が一球に集中し勝利に向けて積極的にプレーする事ができた。常に挑戦者としてゲームに臨み普段の練習成果が出始めこの状態を続けて今後の大会も選手全員と楽しみたいと思っています』
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