公益財団法人 日本少年野球連盟

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支部ニュース

2021年06月28日 08:22
愛知県東支部
新城ボーイズ 愛知県東支部代表切符!
6月26日、新城総合公園野球場にて第52回選手権支部予選決勝戦が行われ、初回に2点リードした新城ボーイズがそのまま逃げ切り第52回選手権大会の切符を手にしました。
権田結輝主将コメント
『チーム全体でここまで成長できたのは監督、コーチ含め父兄の方々の支えがあったからだと思います。他にも1人1人の意識や辛いことがあっても仲間同士で助け合って乗り越えてきたから、どんな苦しい場面でも粘り強く戦ってこれました。皆さんに感謝して目の前の試合を「一球入魂」で精一杯自分達ができることをしていきたいと思います』

8月2日から開催される第52回選手権大会に愛知県東支部の代表として頑張ってください。支部全員で応援します!
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2021年06月22日 21:49
三重県支部
サラスポーツ杯第52回全国選手権支部(三重県支部 中学部)(三岐支部 小学部)閉幕!
"サラスポーツ杯第52回全国選手権支部(三重県支部 中学部)(三岐支部 小学部)予選決勝が6月20日、豊里球場で行われ無事に閉幕しました。
中学部の優勝は桑員ボーイズ、準優勝は伊賀中央ボーイズ。1回戦から大接戦を制し決勝に勝ち上がった両チームの気迫あふれるプレーに大拍手を送りたい。
優勝した桑員ボーイズ、準決勝前に主力選手の大井選手が怪我で登録抹消される中での優勝。決勝戦では指導者、選手、保護者の手の甲には戦線離脱した大井選手の背番号6番の文字。まさしくチーム一丸となって勝ち取った感動的な優勝になりました。桑員ボーイズ優勝おめでとう!
惜しくも準優勝となった伊賀中央ボーイズの選手たち。チーム創立初となる全国大会への切符にはあと一歩手が届きませんでしたが、大健闘に感動と気迫を感じるチームにエールを送りたい。次回の大会に向けて挑戦し続けて欲しいと思います。

小学部の優勝は津ボーイズ、準優勝は三重伊勢ボーイズ。打撃戦となった決勝の舞台。最終回のサヨナラ勝ちの瞬間までどちらのチームへ勝利の女神が微笑むのか分からない大接戦の展開になりました。試合中に悔し涙を流す選手、体いっぱいにガッツポーズをする選手と大感動の素晴らしい試合になりました。終わってみれば13対14とシーソーゲームの展開になりましたが各選手の成長と一生懸命なプレーに拍手を送りたい。津ボーイズ優勝おめでとう!

優勝しました桑員ボーイズ、津ボーイズには全国の舞台で支部を代表して敗れたチームの分も思い切り楽しみ全力でプレーしてきて欲しいと思います。

今大会にご協賛頂いておりますサラスポーツ様、また大会の準備をしていただきました役員、審判部、保護者の皆様に心より御礼申し上げます。
最後にコロナ禍での大会になりましたが無事に無事故で終了させて頂き全関係者様に厚く御礼申し上げます。"










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2021年05月23日 13:27
静岡県支部
令和3年日本少年野球連盟静岡県支部1年生大会 閉幕
5月22日、島田球場で令和3年日本少年野球連盟静岡県支部1年生大会の準決勝・決勝戦が行われました。決勝戦は先制した菊川ボーイズ(A)が試合の主導権を握り見事優勝!
優勝に導いた菊川ボーイズ(A)の後藤監督は『試合では厳しい場面の連続でしたが、子供達の頑張りで我慢の野球ができたと思います。今大会含めコロナ禍の厳しい状況の中、野球が出来る喜びと感謝を胸に、引き続き対応対策をしっかりとり、一日一日を大切に頑張っていきます』とコメントをいただきました。

また、主将の増田 慈与君と今大会で活躍した松兼 漱汰君にもコメントをいただきました。

主将 増田 慈与君
『今回の一年生大会は、2チームに分かれての出場になり、自分自身少し不安な部分もありましたが、チーム一丸となり勝利を積み重ねることが出来たのは、チームとして進歩したところかと思います。次の秋の中日本に向け学年全体で頑張っていきたいです』

松兼 漱汰君
『今回の大会はA・B分かれての出場のため、勝てるか不安なところもありましたが、一人一人が自分の役割を果たすことができたので良かったです』

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2021年05月22日 23:29
三重県支部
FoseKift杯第20回三重県支部ジュニア大会 閉幕
"FoseKift杯第20回三重県支部ジュニア大会が5/22、無事に閉幕しました。コロナ禍の中、様々な大会が中止になっている本年。
少しでも選手に練習での成果を発揮してもらおうと四日市ボーイズから2チーム、伊勢志摩ボーイズから2チーム、合計11チームで開催する事ができました。
優勝は四日市ボーイズ(A)、準優勝は桑員ボーイズ、決勝戦らしい素晴らしい投手戦となりました。
1年生大会から切磋琢磨してきた両チームの選手たち。今大会の経験を生かし更に飛躍して欲しいと思います。
また今大会で活躍できなかった選手や思うような結果が出なかった選手は次に向けて前を向いて精進して欲しいと思います。
今回からご協賛頂いておりますFoseKift社様に心より御礼申し上げます。
また今大会の企画運営をして頂きました役員、審判部の皆様、保護者の皆様、本当にありがとうございました。

優勝:四日市ボーイズ(A)
準優勝:桑員ボーイズ
3位:伊勢志摩ボーイズ(宮川)
4位:津ボーイズ
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2021年05月17日 17:08
静岡県支部
NEP杯 第16回日本少年野球静岡大会 閉幕
"5月15日 コロナ禍の厳重な感染症対策のもと開催されたNEP杯 第16回日本少年野球静岡大会において御殿場ボーイズが優勝を果たしました。

御殿場ボーイズ優勝コメント

 ・山崎監督
 今大会期間を通して接戦の場面に動じることが少なくなり、相手先制点や逆転にも焦らず、諦めない気持ちを持って戦うことができました。結果、大量失点に繋がらず優勝できたのではないか。夏に向けては、打撃を強化していきたい。要は、勝亦望向(3年)と塚本栄輝(2年)になるだろう。守りに関しては、高田星吾(3年)、高橋壯輔(2年)、岩田駿佑(2年)の調子が上がってきているので、相手をロースコアに抑えて勝ち上がっていきたい。
 ・主将 遠藤 大士(0)
決勝戦は、守りではピッチャーが踏ん張って抑えてくれた。攻撃では、5回裏に大量得点できたことが良かった。選手権大会も今日のような試合をたくさんして優勝したい。
 ・MVP 勝亦 望向(5)
 決勝戦での最初の1点を自分が絶対取ろうと思って、三塁打。このような形となり、嬉しかった。この試合、2年生の力をたくさん借りたので、とても感謝している。"
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2021年04月20日 18:21
静岡県支部
令和3年日本少年野球連盟静岡県支部春季(中日本大会県予選)大会
 4月11日 コロナ禍の厳重な感染症対策のもと開催された令和3年日本少年野球連盟静岡県支部春季(中日本大会県予選)大会において島田ボーイズが優勝を果たしました。

島田ボーイズ優勝コメント

・鈴木監督
 春季全国大会での負けを踏まえて今大会の優勝を子供たちと目標にしてきました。達成出来たことは嬉しいが、満足せず中日本大会はもちろん、その後の選手権予選に繋がるように戦っていきたいです。
・主将 植松 竪立 23
 二年生の杉山が良いピッチングをしていたのに、野手陣が一点しか取れなくて申し訳なかった。二年生の増田・杉山と頼もしい投手陣に、三年生も負けぬよう今まで以上に努力し、チームを盛り上げていきたいです。中日本大会ではベスト4を目指します。
・MVP 杉山 健斗14
 投球制限がある中で最後まで投げきれて良かったです。中日本大会でもその後の大会でも今日のようなピッチングが出来るように頑張りたいです。後半のコントロールの乱れを修正する為に、もっとスタミナを付けていきます。








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2021年04月10日 19:33
三重県支部
毎日新聞社杯第20回三重県支部選手権大会 小学生の部・中学生の部 
4/10(土)、毎日新聞社杯第20回三重県支部選手権大会 小学生の部・中学生の部が無事に閉会し、小学生の部は四日市ボーイズが優勝、中学生の部は桑員ボーイズが優勝を決めました。
小学生の部で優勝した四日市ボーイズは投打に安定した試合運びを展開し小学生らしい清々しい試合となりました。
新チームとして初めての公式戦に緊張した選手たち。三重県支部の3チームでこれから一年間、切磋琢磨して大成長して欲しいと思います。四日市ボーイズ優勝おめでとう!

中学生の部で優勝した桑員ボーイズ、1回戦から手に汗握る試合展開で栄冠を手にしました。相手のミスを逃さずに攻め続ける姿勢に執念と気迫を感じる素晴らしい戦いでした。
桑員ボーイズ優勝おめでとう。
惜しくも決勝戦で力尽きた三重北ボーイズの選手たち、創部以来初となる決勝戦まで勝ち上がることができたことに胸を張って欲しいと思います。
本大会で中日本大会への出場を決めた桑員ボーイズ、三重北ボーイズ、四日市ボーイズ、三重県支部の代表として全力でプレーし好成績と良い思い出を残してくれることを信じています。

昨年の本大会はコロナ禍の影響で夏の選手権予選の代替え大会として開催しました。本年は無事に予定通り開催できたことに心から感謝致します。
準備して頂きましたスタッフの皆様、保護者の皆様、本当にありがとうございました。











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2021年03月01日 23:17
愛知県東支部
第51回春季全国大会愛知県東支部予選(小学部)
ボーイズリーグ 第51回春季全国大会愛知県東支部予選(小学部)の
準決・決勝戦が2月28日(日)新城有海緑地公園野球場にて開催されました。

優勝   新城ボーイズ(小学部)   (初)
準優勝  豊川中央ボーイズ

打線好調の2チームが順調に勝ち上がり昨年夏の選手権大会愛知県東支部予選と同じ顔ぶれで
決勝戦にいどみました。
今回は、初回から運を手にした新城ボーイズがそのままの勢いで優勝しました。
創立40年の中での初優勝、春季全国大会初出場となりました。


原 巧監督(新城ボーイズ)
普段通りの気持ちで戦うことができ、結果に結びついたと思います。
全国大会でも、おごることなく選手ともども、スタッフも普段通りのことをやり、気持ちを一つにして戦ってきます。




山本 翔空哉(やまもと かぐや)主将  (黄柳野小学校 6年)
仲間を信じて全国大会でも頑張ります。


山本 真人ヘッドコーチ
試合を重ねる毎に子供たちの成長を感じることができました。
支部代表として堂々と戦ってきます。
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2021年02月21日 17:27
三重県支部
サラスポーツ杯 第51回春季全国選手権大会 三重県岐阜県予選 小学生の部
2/21(日)、サラスポーツ杯第51回春季全国選手権大会 三重県岐阜県支部予選(小学生の部)が無事に閉会し、四日市ボーイズが6年連続の優勝を決めた。
投打にバランスの取れた四日市ボーイズの皆さんには三岐支部を代表して全国大会で素晴らしい経験をしてきて欲しいと思います。
準優勝は昨年同様、津ボーイズ。
初回から投打に四日市ボーイズが優勢に試合を運び一方的な展開になりましたが津ボーイズもあきらめずに大量得点を勝ち取るなどあきらめずに戦いぬきました。
両チーム共にコロナ禍で練習時間の制限がある中、日々努力を重ねて素晴らしい試合になりました。
惜しくも決勝戦まで勝ち上がれなかった岐阜ボーイズ、三重伊勢ボーイズの選手も最後まであきらめない見事な戦いでした。
コロナ禍での大会でしたが練習と準備を怠らず全力でプレーすることが出来た全選手に拍手を送りたい。
また怪我人もなく無事に終了し選手にとって思い出の素晴らしい大会になりました。
準備して頂きましたスタッフの皆様、保護者の皆様に心より感謝申し上げます。

最後にコロナ禍での手探りでの大会運営が続く中、たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。
本当にありがとうございました。










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2021年01月10日 20:39
岐阜県支部
夢の全国大会  ~悔しさを高校野球に活かす~
今年の七月、KYBスタジアムのナイター照明が選手たちを色鮮やかに映す中、夏の全国大会出場切符を手にしました。何が何でも手にしたかった切符を自分たちの力で勝ち取りました。
遡る事、昨年の十一月、春の全国予選を優勝して出場権を得ていましたが、新型コロナウィルスの影響で全国大会中止。その悔しさを晴らすため、夏の予選に挑み出場権を得ましたが、彼らにとっては二度目の全国大会中止の連絡。選手に掛ける言葉もなく、仕方がない事とあきらめるしかありませんでした。 しかし選手たちは違いました。この悔しさを糧に高校で野球を続け、甲子園を目指す思いがより強くなっていました。それぞれ違う道に進みますが、お互い切磋琢磨して全国大会出場を果たして欲しいと心から願っています。また、現在の二年生も多くの大会の機会を失い、残念な思いをしてきました。コロナ禍の状況が良い方向に進み、また決められたルールをしっかり守り、一つでも多くの大会が開催され出場できるよう、日々の練習に励み、ルール遵守に心掛けて行きたいと思います。



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2020年12月01日 22:24
三重県支部
サラスポーツ杯第51回春季大会三重県支部予選
"11月29日、秋晴れの中 サラスポーツ杯第51回春季大会三重県支部予選大会が無事に閉幕し、伊勢志摩ボーイズが接戦の末優勝を勝ち取りました。
汗まみれになりながら白球追いかける姿に、役員、指導者、保護者の皆様も選手たちの成長ぶりに大感動の素晴らしい大会になりました。
また、コロナ禍は人々を分断させるといわれておりますが、スポーツの力で分断を平和と団結に変える大会を今後も開催したいと思います。
ご協賛頂いているサラスポーツ様、審判部の皆様、保護者の皆様、スタッフ、役員の皆様、
たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。本当にありがとうございました。
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2020年12月01日 22:18
愛知県中央支部
第51回春季全国大会支部予選兼第2回ミズノ旗争奪大会 閉幕
11月28日、パロマ瑞穂スポーツパーク野球場にて第51回春季全国大会支部予選兼第2回ミズノ旗争奪大会の準決勝・決勝戦が行われ、東名古屋ボーイズが決勝は攻守で圧倒、22年ぶり5回目の優勝で閉幕しました。

東名古屋ボーイズは1点先制後の3回、満塁で4番の大島善也君『今までで一番集中しました。打った球を覚えていないくらい集中した』と走者一掃の3塁打でこの回4点。6回には連続ヒットからチャンスを作り1番影山寛生君の2塁打、2番森下桜海君のV打で優勝を飾った。初回からマウンドを守り抜き完封した舘颯人君は『この日のためにしっかり走り込みや準備をしてきました。練習は大変だったがその成果がでてうれしい』と達成感を笑顔で表した。主将の三浦天和君は『このチームは個性が強くまとめるのは大変だけど、この試合はいつも以上に一丸となれた。この仲間と優勝ができてうれしい!』と笑顔。『この冬もう一度鍛えて春季全国大会では絶対優勝します!』と次の目標を掲げてくれました。優勝に導いた東名古屋ボーイズ伊藤泰憲監督は『東海ボーイズさんとは今年1勝1敗、このゲームもどちらに転ぶかわからない中、気持ちだけは絶対に負けるな!』と選手たちと気持を全集中!見事優勝に導きました。ホッとした様子で『コロナ過ではありますが、子供たちが一生懸命頑張り、掴み取った全国切符です。是非全国の舞台を経験させたい』と思いを語っていただきました。



優勝:東名古屋ボーイズ(22年ぶり5回目)

準優勝:東海ボーイズ

なかなか収束しないコロナ過の中で本日閉幕を迎えることができました。
関係者をはじめ、グラウンド担当をしていただいた各チーム関係者、父母会の皆様に感謝いたします
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2020年12月01日 22:14
北陸支部
優勝!小松ボーイズ 第51回春季大会支部予選
11月29日、小松弁慶スタジアムで開催された第51回日本少年野球全国春季大会北陸支部予選は小松ボーイズが優勝しました。
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2020年12月01日 22:04
三重県支部
サラスポーツ杯第40回日本少年野球小学生ジュニア東海大会
"11月29日、秋晴れの中 サラスポーツ杯第40回日本少年野球小学生ジュニア東海大会が無事に閉幕し、四日市ボーイズが5年ぶりの優勝を勝ち取った。
準優勝した稲沢中央ボーイズは惜しくも3年連続の優勝にあと一歩届かなかった。
延長につぐ延長の末、四日市ボーイズの打線が爆発し大量得点を勝ち取る展開に。最後の粘る稲沢中央ボーイズの攻撃を抑え見事な優勝となった。
ジュニアチームの全選手が汗まみれになりながら白球追いかける姿に、役員、指導者、保護者の皆様も選手たちの成長ぶりに大感動の素晴らしい大会になりました。
また、コロナ禍は人々を分断させるといわれておりますが、スポーツの力で分断を平和と団結に変える大会を今後も開催したいと思います。
ご協賛頂いているサラスポーツ様、審判部の皆様、保護者の皆様、スタッフ、役員の皆様、
たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。本当にありがとうございました。
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2020年12月01日 21:59
静岡県支部
ナガセケンコー杯第51回春季全国大会静岡県支部予選
"11月29日 コロナ禍の厳重な感染症対策のもと開催されたナガセケンコー杯第51回春季全国大会静岡県支部予選において
島田ボーイズが優勝を果たし、初の春季全国大会静岡県支部代表となった。

島田ボーイズ優勝コメント

   ・鈴木監督
     この大会で子供達が成長したことが一番うれしく思います。
     やれば出来る!!

   ・主将 植松 竪立 23
     チーム一丸となった勝利です。
     決定戦でも今日のように良い試合が出来るようにがんばります。

   ・MVP 増田 煌太朗 16
     前大会で負けてくやしい思いをしたので、今大会で優勝出来てうれしいです。"










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2020年11月09日 23:17
静岡県支部
令和2年 日本少年野球連盟静岡県支部長杯大会
11月7日 中学生としては最後の大会である令和2年 日本少年野球連盟静岡県支部長杯大会で
島田ボーイズが静岡野球の聖地草薙球場で優勝を果たした。

島田ボーイズ優勝コメント

   ・恩田監督代行
     今年はコロナ渦で活動自粛の中、1人1人が意識を持って自主トレに取り組み、三年生全員で勝ち取った優勝。
    初戦から決勝までベンチの雰囲気も良く、最後の大会で優勝する事が出来本当に良かった。

   ・主将 小原 光晟 44
     チームの雰囲気が良く、試合のリズムも良く、皆声も出ていて勢いに乗れた。
    練習時間が短い中でもそれぞれ自主トレをしていた事が成果に繋がった。
    コロナ渦で思うような活動が出来なかったけど、最後の大会で優勝出来て良かった。

   ・MVP 栗田 凌久 39
     選手権で優勝を逃したので今回は狙っていた。
    優勝に貢献出来て良かった。
    今後もチームを牽引出来るような選手を目指し精進したい。
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2020年11月09日 23:10
愛知県東支部
日本少年野球第43回豊橋ライオンズ大会(小学部)
日本少年野球第43回豊橋ライオンズ大会(小学部)の準決・決勝戦が
11月8日(日)豊橋市民球場にて行なわれました。
10月30日(土)から開催された今大会はお天気も味方してくれ
順調に日程をこなしました。

第42回東京世田谷ボーイズ
第41回東京世田谷ボーイズ

また、中日本ブロックの各チームの奮闘により、
3年ぶりに地元へ優勝旗が戻ってきました。
優勝   豊川中央ボーイズ
準優勝  名古屋東ボーイズ

決勝戦は走塁・攻撃・守備と三つを揃えた2チームの対戦となり
会場は大いに盛り上がりました。
前半戦は、名古屋東ボーイズのペースで展開し後半戦では
豊川中央ボーイズの猛反撃でわずかの差で豊川中央ボーイズが優勝旗を
手にしました。

藤井監督(豊川中央ボーイズ)
選手の力で優勝できました。

鈴木銀之助君(豊川中央ボーイズ主将:豊川東部小学校6年)
チーム全員の団結力で優勝できて、とてもうれしかったです。
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2020年11月02日 18:32
愛知県東支部
日本少年野球第43回豊橋ライオンズ大会(小学部)
日本少年野球第43回豊橋ライオンズ大会(小学部)が10月31日(土)、11月1日(日)豊橋市民球場他3会場にて開催されました。
今大会は中日本ブロック以外からも参加チームがあり賑やかな大会となりました。
コロナの影響で残念ながら開会式は中止となったものの各会場で熱戦が繰り広げられました。
2020年09月27日 09:37
静岡県支部
令和2年 日本少年野球連盟静岡県支部秋季(中日本選抜大会県予選)大会
9月26日日本少年野球連盟静岡県支部秋季大会で菊川ボーイズが優勝を果たし、併せて2位浜松北ボーイズ 3位スルガボーイズ 4位静岡葵ボーイズが「中日スポーツ杯第15回日本少年野球中日本秋季大会」への出場を決めた。
菊川ボーイズ優勝コメント
・栗田 弘基 監督「一戦一戦力をつけ持ち前の明るさで再三のピンチを乗り越え頂点に立つことが出来ました。練習試合ではコールド負けの試合が続き、チームでの話し合いを多くする事でチームワークが出来ました。初心の気持ちを忘れずこれからも挑戦していきたいと思います。」
・松下 緑野 主将「今大会を振り返って自分たち菊川ボーイズの団結力があっての優勝だと思います。大会前の練習試合では負けが続き、どん底でしたが、チームメイトの協力によって自分たちの本来の力が出せました。中日本では静岡の代表として恥ずかしくないようにさらにレベルを上げて臨みたいです。」
・鈴木 昊 投手(MVP)「今大会を開いて浜松北戦、自分はピッチャーを任され、自分がおさえるという強い気持ちで投げました。守備では仲間が守ってくれて安心して投げれました。打線もつづき、練習どおりのバッティングができました。1回からベンチの声をもりあげ、みんあでもりあがって楽し試合でした。中日本でもチーム一つとなって戦っていきたいです。」
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2020年09月27日 09:32
北陸支部
石川中央ボーイズ創設以来 大会初優勝
9月22日に加賀市中央公園野球場で令和2年度北陸支部春季大会兼第15回中日スポーツ杯中日本秋季大会予選が行われ、石川中央ボーイズが乱打戦の末高岡ボーイズを退け大会初優勝を飾りました。
優勝:石川中央ボーイズ
準優勝:高岡ボーイズ
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