支部ニュース
- 2025-04-15:21時09分
- 愛知県中央支部
- 第5回プライドジャパン旗争奪大会兼中日本大会予選
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- 4月12日中日本大会の予選を兼ねた、第5回プライドジャパン旗争奪大会の決勝戦が行われ、最終回に追いつき延長9回に逆転した東名古屋ボーイズが今大会2年連続の優勝を果たしました。
キャプテンコメント(舩山 大翔)
昨年の先輩達に続いて優勝する事でき大変嬉しいです。中日本大会も優勝できるよう頑張ります
監督コメント(伊藤 泰憲)
大会2連覇する事ができたのも子供達が最後まで諦めずに戦った賜物です。中日本大会も最後まで全力を出し切りチーム一丸となって優勝目指します。
- 2025-04-15:00時06分
- 三重県支部
- 三十三銀行杯 第24回三重県支部選手権大会結果
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- 三十三銀行杯第24回三重県支部選手権大会が4月12日(土)に無事閉幕することができました。ご協賛頂きました三十三銀行様を初め大会運営にご尽力いただきました審判員の皆様、保護者の皆様、アナウンスの皆様並びに関係各位の皆様に心より御礼申し上げます。
大会期間中は悪天候も懸念されましたが天雲を吹き飛ばすかのような熱戦が繰り広げられ、まさに球春到来を感じる大会となりました。各チーム今大会で得た課題を次の中日本大会そして夏の全国大会の予選へと活かしてください。四日市ボーイズの皆様優勝おめでとう!
優勝:四日市ボーイズ
準優勝:桑員ボーイズ
※九鬼 好博 監督のコメント
*優勝した率直な気持ちは?
春の全国大会出場を逃して夏は絶対に三重で1番になるんだという気持ちで冬の練習をしてきた結果が出た事は素直に嬉しく思います。
*決勝戦のコールド勝ちという結果については? 何点差あっても逆転されるかわからない強敵なので最後まで安心は出来ませんでした。
*今後どういうチームに育ってもらいたいか? どちらかというとタンパクな子達が多い世代なので自分が嫌われ役になってしつこくしつこく指導してきて少しづつ粘れるチームになってきたので今後はもっと粘り強いチームになってもらいたいです。
*次の大会に向けての抱負は? 繰り返しになりますが夏は三重県で1番を取りたいと思いますので、あと2ヶ月しっかり練習して全国大会へ出場したいです。
※鈴木 漱介 主将のコメント
*優勝した率直な気持ちは?
決勝戦まではなかなか点が取れず苦しい展開が続きましたがその中でしっかり勝ちきれた事は良かったです。
*今大会でのベンチの雰囲気は?
しっかり声も出ていて良かったですけど集中力が切れてしまう場面があったのでそこはしっかり直していきたいです。
*キャプテンから見て四日市ボーイズはどんなチームですか? とても元気があって一人一人のポテンシャルが高いチームだと思います。 *次の大会に向けての抱負は?
この大会での優勝は忘れて、もう1回初心に戻って1つ1つの勝ちにこだわってやっていきたいです。
本大会の結果により4月26日から開催されます、読売杯第40回日本少年野球中日本大会の出場チームおよび順位が確定いたしました。
第1代表:四日市ボーイズ
第2代表:桑員ボーイズ
第3代表:三重北ボーイズ
第4代表:四日市南ボーイズ
第5代表:津ボーイズ
第6代表:松阪ボーイズ
第7代表:伊勢志摩ボーイズ
第8代表:伊賀中央ボーイズ

- 2025-04-15:00時00分
- 愛知県西支部
- 第3回ナガセケンコー旗争奪大会結果
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- 本大会は天候不順の中、決勝戦を前倒し、4月12日八草グラウンドにて絶好のコンディションの中、第3回ナガセケンコー旗争奪大会準決勝、決勝戦が行われ、春季全国大会で優勝した愛知尾州ボーイズと名古屋富士ボーイズの対戦で行われました。
初回、打者一巡の猛攻で愛知尾州ボーイズが8点先取し、その後もヒットに盗塁を絡めて得点を重ね、守っては名古屋富士ボーイズの攻撃を抑え4回コールドで昨年に続き愛知尾州ボーイズが優勝しました。
優勝した愛知尾州ボーイズ 藤川正樹 監督のコメント
全国で優勝して自信を持てたプレーの中で、良いプレーができたのではないかと思います。
少し細かい点で課題が残り、もう少し練習をして次のレベルにつなげる必要もあります。
中日本大会には、全国ベスト8のチームが3チームいますので、強豪チームと切磋琢磨しながら一戦必勝で優勝を目指して頑張りたいと思います。
優勝した愛知尾州ボーイズ キャプテン 丹羽裕聖君のコメント
春季大会で全国優勝しましたが、自分たちは春夏連覇を目指してもう一度一から挑戦者として頑張ろうとしているのでその結果がでてよかったと思います。
中日本大会は秋に悔しい思いをしているので春は何とか全員で頑張って優勝できればと思います。
優勝した愛知尾州ボーイズ、準優勝の名古屋富士ボーイズに加え下記8チームが4月26日から開催されます読売杯第40回日本少年野球中日本大会に出場します。
どのチームも優勝目指して頑張ってください!
第一代表 愛知尾州ボーイズ
第二代表 名古屋富士ボーイズ
第三代表 東尾張ボーイズ
第四代表 愛知瀬戸ボーイズ
第五代表 愛知木曽川ボーイズ
第六代表 春日井ボーイズ
第七代表 愛知小牧ボーイズ
第八代表 愛知江南ボーイズ
- 2024-12-27:09時16分
- 愛知県中央支部
- 2024年納会開催
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- 2024年を締めくくる納会を行いました。今年も大変お世話になりました、各方面のご来賓の方にもご参集いただき盛大に行われました。
来年度もよろしくお願い申し上げます。
- 2024-12-11:08時58分
- 三重県支部
- サラスポーツ杯 第44回日本少年野球小学生ジュニア東海大会
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- "サラスポーツ杯
第44回日本少年野球小学生ジュニア東海大会が12/7、無事に閉幕しました。関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました皆様に感謝申し上げます。また、ご協賛頂きましたサラスポーツ様に重ねて御礼申し上げます。
1回戦は4試合がコールドゲーム準決勝戦は白熱した戦いを展開し素晴らしい試合が繰り広げられました。
優勝しました四日市ボーイズの選手たちはジュニアの部で初の公式戦・初タイトルおめでとうございます。今後の活躍を期待しております。
四日市ボーイズの皆様優勝おめでとう!(4年ぶり12回目の優勝)
優勝:四日市ボーイズ
準優勝:津ボーイズ
※瀬河 博 監督のコメント
選手が少ない中苦しい期間が続いていましたが選手が頑張ってくれて優勝することができました。ジュニア戦はこれで終わりましたが、来春のレギュラーメンバー最後の大会に向けてしっかりと鍛えてやっていきます。
※河村 煌聖 主将のコメント
僕たちの代での初めての大会で優勝できてうれしいです。レギュラーメンバーが春季全国大会ブロック予選大会で優勝することが今後の目標です。
- 2024-12-02:08時04分
- 愛知県東支部
- ボーイズリーグ 街頭募金
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- 12月1日(日)豊橋ライオンズクラブ主催による街頭募金
「小児がん基金に愛の手」を行いました。
豊橋松葉公園に愛知県東支部所属チーム小学生の部9チームが集まり、
豊橋駅前を中心に街頭募金を行いました。
各チームの選手たちがそれぞれの持ち場で元気よく大きな声で
街行く人たちに募金のお願いをしました。
暖かな応援の声をかけて募金をしてくれた方々、両親といっしょに募金をしてくれた小さな子供たちといった多くの方にご協力をいただきました。
- 2024-12-02:08時00分
- 愛知県東支部
- 第47回豊橋ライオンズ大会(小学部)結果報告
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- ボーイズリーグ第47回豊橋ライオンズ大会(小学部)が
11月2日(土)の開会式はあいにくの雨のため豊橋市民球場会議室にて行われましたが、
愛知豊橋ボーイズ主将 加藤新大君の元気のいい選手宣誓を
皮切りに大会が開幕しました。
11月3日(日)豊橋市民球場ほか2会場で大会1日目が開催
されました。
11月9日(土)に大会2日目が豊橋市民球場及び豊橋明海球場にて、
準決・決勝戦が11月10日(日)豊橋市民球場にて開催されました。
準決勝では豊橋・岡崎葵合同ボーイズが優勝候補の東京世田谷ボーイズと
対戦し1対3と接戦したものの惜しくも決勝進出を逃しました。
優勝 東京世田谷ボーイズ (東京都西支部)
準優勝 富士見ボーイズ (埼玉県西支部)
3位 豊橋・岡崎葵合同ボーイズ (愛知県東支部)
3位 大淀ボーイズ (大阪北支部)
下記の選手が表彰されました。
殊勲賞 岩橋 龍生君(東京世田谷ボーイズ)
敢闘賞 青木 陽登君(富士見ボーイ
- 2024-12-02:07時55分
- 愛知県中央支部
- 第55回春季全国大会予選兼第6回ミズノ旗争奪大会
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- 11月24日豊田運動総合公園野球場にて、第55回春季全国大会予選兼第6回ミズノ旗争奪大会の決勝戦が行われ、愛知名港ボーイズが優勝いたしました。
キャプテンコメント(木村 凌翔)
この大会では1回戦からなかなか点が取れず苦しい試合が続きました。
決勝戦では先制されたものの、チームとして誰一人諦めることなく戦い、
5回に逆転し優勝することができました。
まだまだ鍛えるところがあるので、この一冬でチーム全体のレベルアップをしていきたいです。
そして中央支部全チームの思いを背負い、全国制覇目指して頑張ります。
監督コメント(奥村 尚)
昨年春夏を全国行かさせて頂いて、新チームでの準備が間に合わず苦い結果で終わり中日本大会を逃しました。
選手権までおよそ2ヶ月やれる事をしっかりやって、あくまでも全国に行くために目標を立てて一生懸命練習してきました。その結果が、春夏春と3期連続と言う偉業を成し遂げることができました。
これに満足しず、中央支部代表として1つでも上を目指して頑張ります。
- 2024-11-25:11時22分
- 愛知県西支部
- 第20回ミズノ旗争奪大会兼スターゼンカップ第55回日本少年野球春季全国大会支部予選
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- 11月23日秋晴れの絶好のコンディションの中 岐阜県関市「関商工野球場」にて第20回ミズノ旗争奪大会兼スターゼンカップ第55回日本少年野球春季全国大会支部予選の決勝戦が行われました。
5年連続春季全国大会出場を狙う愛知尾州ボーイズと全国大会初出場を目指す愛知木曽川ボーイズとの対戦となりました。
先制したのは愛知木曽川ボーイズ。初回ノーアウト満塁を皮切りに3点先取。その裏にはすかさず愛知尾州ボーイズが2点を返すと
3回以降毎回追加点を重ね、投げては両左腕島田君、神谷君の継投で愛知木曽川ボーイズの反撃を抑え、本大会全試合通してコールド勝ちという圧倒的な強さで愛知尾州ボーイズが5年連続9回目(他1度は出場権を得るも春季全国大会の開催なし)の出場を決めました。
表彰式には今回多大なるご協賛を賜りましたミズノ株式会社様より、ダイアモンドスポーツ事業部事業企画促進部西日本営業販促課課用補佐 平井健 様から優勝旗の授与が行われ、大会に華を添えていただきました。
愛知尾州ボーイズ 藤川正樹 監督のコメント
守備力を中心に全試合通して失点が5点ということで、守りを中心に粘り強く戦ってくれたと思います。
全国大会に向け、去年は悔しい思いをしたので、体調管理に気をつけながら、走攻守すべてにおいてもう一ランクレベルアップをし、
愛知県西支部の代表として全国優勝できるように一戦必勝で頑張っていきたいと思います。
愛知尾州ボーイズ 主将 丹羽裕聖君のコメント
初戦から平常心で気負わずということをみんなに伝えてきて、その結果、いつも通りの自分たちのプレーにつながり優勝できたと思います。
昨年度は全国大会2回戦敗退ということで悔しい思いをしているので、去年の先輩たちの借りを返すためにも全力で優勝できるようにこの冬からもう一度、一からスタートしていきたいと思います。
- 2024-11-25:11時15分
- 三重県支部
- サラスポーツ杯第55回春季全国大会三重県支部予選(中学生の部)
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- "サラスポーツ杯第55回春季全国大会三重県支部予選(中学生の部)が11/24、無事に閉幕しました。関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました皆様に感謝申し上げます。また、ご協賛頂きましたサラスポーツ様に重ねて御礼申し上げます。
1回戦から白熱した戦いを展開し素晴らしい試合が繰り広げられました。
優勝しました伊勢志摩ボーイズの選手たちは三重県支部を代表して全国大会でも優勝目指してがんばって欲しいと思います。
伊勢志摩ボーイズの皆様
優勝おめでとう!
優勝:伊勢志摩ボーイズ
準優勝:三重北ボーイズ
※ 伊勢志摩ボーイズ 廣 肇監督のコメント
9月から新チームとなり練習時間も短くここまでの成績を納めるとは夢にも思っていませんでした。打撃だけでなく守備もしっかり鍛え直したいと思います。
※ 佐藤 伊万里主将のコメント
率直に嬉しいです。先輩が成し遂げれなかった全国優勝を目指して頑張ります。
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