公益財団法人 日本少年野球連盟

ボーイズリーグ中日本ブロックブロックニュース

連盟本部2020年度スローガン ボーイズリーグ中日本ブロック2020年度スローガン

ブロックニュース

2020-05-24:18時23分
各種大会開催(練習試合) 運営 に関する ガイドライン
新型コロナウィルス感染拡大防止対策による各種大会開催(練習試合) 運営 に関する ガイドラインです。
2020-05-14:19時31分
【重要】5月15日連盟通達及び中日本ブロック活動指針
日本少年野球連盟より5月15日以降の新型コロナウイルス感染症拡大防止策に関する通達及び中日本ブロック活動指針の連絡がございます。
詳細よりご確認下さい。
2020-05-08:11時16分
5月7日以降の新型コロナウイルス感染拡大防止策に関する通達
5月7日、連盟からの通達です。
詳細より内容のご確認お願いします。
2020-05-01:11時58分
スポーツ庁からのお知らせ
「外出自粛時の運動・スポーツの実施について」

スポーツ庁では、
①屋内(自宅)で行える運動・スポーツ(主に中高年齢者を対象とした体操等)の実施を推進するための好事例を紹介

②安全にウォーキングやジョギングに取り組んでいただけるよう屋外で運動・スポーツを行う場合に配慮いただきたいポイント
を取りまとめました。

感染拡大を防止しつつ、国民の皆様が安全に安心して運動・スポーツに取り組んでいただけるようお願いします。
2020-04-16:18時16分
連盟事務局の業務時間のお知らせ
連盟本部事務局は4月13日から5月6日まで時短勤務になります。
平日の午前11時~午後4時までの対応となりますのでご理解ご協力の程よろしくお願い申し上げます。
2020-04-11:20時52分
連盟より 4月13日以降の活動についての通達
4月11日、連盟中谷会長より4月13日以降の活動について通達が発表されました。詳しくは詳細からご確認下さい。
※連盟本部事務局も4 月13日から5 月6 日まで時短勤務とします。
平日の午前11 時から午後4 時までの対応となりますのでご理解、ご協
力のほどよろしくお願い申し上げます。
2020-04-08:17時26分
新型コロナウイルスの 3つの顔を知ろう! ~負のスパイラルを断ち切るために~
日本赤十字社『新型コロナウイルスの3つの顔を知ろう!~負のスパイラルを断ち切るために~』を読んで、それぞれの立場でできることを行い、 みんなが一つにって負のスパイラルを 断ち切りましょう!
2020-04-07:16時52分
緊急連絡 「非常事態宣言」発令に伴う今後の活動について
連盟より緊急通達がございます。
別紙より関係各位ご確認下さい。

中日本ブロック 事務局
2020-04-03:14時00分
スポーツ庁より通達 No.3
スポーツ庁後援名義使用団体・申請団体 各位
(本メールはBCCにて送付しております。)

日頃より、スポーツの振興に御協力いただきまして、誠にありがとうございます。
新型コロナウイルス感染症に係る情報共有です。
昨日、新型コロナウイルス感染症対策専門家会議が開催され、「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言」(2020年4月1日)が示されました。

こちらにおいては、感染のまん延状況に応じて、「感染拡大警戒地域「感染確認地域」「感染未確認地域」の3つに区分し、それぞれの地域区分の考え方を示すとともに、各自治体で感染拡大防止のために想定される対応が示されています。

また、市民の行動変容をより一層強めていくために,
・「3つの密」(これまで集団感染が確認された場に共通する、3つの条件が同時に重なる場)をできる限り避けること。
・ジム、卓球など呼気が激しくなる室内運動の場面で集団感染が生じていることを踏まえた対応をしていただくこと。
・こうした場所では接触感染等のリスクも高いため、「密」の状況が一つでもある場合には普段以上に手洗いや咳エチケットをはじめとした基本的な感染症対策の徹底にも留意すること。(※下記リンクP9参照)等の取組を徹底する必要がある旨が提言として示されました。

本提言も踏まえ、引き続き安全確保に細心の注意を払っていただくとともに、感染拡大防止への御協力をお願いいたします。

※なお、後援名義等を許可している行事において、新型コロナウイルス感染症が基因となり中止・延期等をする場合は、決定時点で当方まで御連絡いただきますようお願いいたします。

○新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言(2020年4月1日)
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000617992.pdf

(参考情報)
○「3つの密を避けましょう」(厚生労働省HP掲載リーフレット)
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000614802.pdf

○「「換気の悪い密閉空間」を改善するための換気の方法」(厚生労働省HP掲載リーフレット)
https://www.mhlw.go.jp/content/10900000/000616064.pdf


2020-04-03:13時58分
スポーツ庁より通達 No.2
「新型コロナウイルス感染症対策の状況分析・提言」(抜粋) (2020 年 3 月 19 日、新型コロナウイルス感染症対策専門家会議)

Ⅱ.状況分析等 7.地域ごとの対応に関する基本的な考え方 今後、日本のどこかでオーバーシュートが生じた場合には、地域ごとに断続的 に発生していくことが想定されます。こうした状況下では、社会・経済機能への 影響を最小限としながら、感染拡大防止とクラスター連鎖防止の効果を最大限 にしていく観点から、地域の感染状況別にバランスをとって必要な対応を行っ ていく必要があります。 感染状況が拡大傾向にある地域では、まん延のおそれが高い段階にならない ように、まずは、地域における独自のメッセージやアラートの発出や一律自粛の 必要性について適切に検討する必要があります。その場合、社会・経済活動への 影響も考慮し、導入する具体的な自粛内容、タイミング、導入後の実施期間など を十分に見極め、特に「感染拡大が急速に広まりそうな局面」や「地域」におい て、その危機を乗り越えられるまでの期間に限って導入することを基本とすべ きだと考えます。 感染状況が収束に向かい始めている地域並びに一定程度に収まってきている 地域では、後述するように、人の集まるイベントや「3つの条件が同時に重なる 場」を徹底的に回避する対策をしたうえで、感染拡大のリスクの低い活動から、 徐々に解除することを検討することになると考えます。ただし、一度、収束の傾 向が認められたとしても、クラスター(患者集団)発生の早期発見を通じて、感 染拡大の兆しが見られた場合には、再び、感染拡大のリスクの低い活動も含めて 停止する必要が生じえます。 感染状況が確認されていない地域では、学校における様々な活動や、屋外での スポーツやスポーツ観戦、文化・芸術施設の利用などを、適切にそれらのリスク を判断した上で、感染拡大のリスクの低い活動から実施してください。ただし、 急激な感染拡大への備えと、「3つの条件が同時に重なる場」を徹底的に回避する対策は不可欠です。

Ⅲ.提言等 2.市民と事業者の皆様へ (9)大規模イベント等の取扱いについて 2月 26 日に政府が要請した、全国的な大規模イベント等の自粛の成果につい ては、その効果だけを取り出した「まん延防止」に対する定量的な効果測定をで きる状況にはないと考えていますが、専門家会議としては、以下のような観点か ら、引き続き、全国的な大規模イベント等については、主催者がリスクを判断し 慎重な対応が求められると思います。
全国規模の大規模イベント等については、
①多くの人が一堂に会するという集団感染リスクが想定され、この結果、地域の医療提供体制に大きな影響を及ぼしかねないこと(例:海外の宗教 行事等)
②イベント会場のみならず、その前後などに付随して人の密集が生じること (例:札幌雪まつりのような屋外イベントでも、近辺で3つの条件が重なったことに伴う集団感染が生じていること)
③全国から人が集まることに伴う各地での拡散リスク、及び、それにより感 染者が生じた場合のクラスター対策の困難性 (例:大阪のライブハウス事案(16 都道府県に伝播))
④上記のリスクは屋内・屋外の別、あるいは、人数の規模には必ずしもよらないこと などの観点から、大規模イベント等を通して集団感染が起こると全国的な感染 拡大に繋がると懸念されます。 このため、地域における感染者の実情やその必要性等にかんがみて、主催者が どうしても、開催する必要があると判断する際には以下①~③などを十分注意 して行っていただきたい。 しかし、そうしたリスクへの対応が整わない場合は、中止又は延期をしていた だく必要があると考えています。 また仮にこうした対策を行えていた場合でも、その時点での流行状況に合わせ て、急な中止又は延期をしていただく備えも必要です。
①人が集まる場の前後も含めた適切な感染予防対策の実施、
②密閉空間・密集場所・密接場面などクラスター(集団)感染発生リスクが 高い状況の回避、
③感染が発生した場合の参加者への確実な連絡と行政機関による調査への 協力 などへの対応を講ずることが求められます。 (別添「多くの人が参加する場での感染対策のあり方の例」参照)

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