公益財団法人 日本少年野球連盟

ボーイズリーグ中日本ブロックブロックニュース

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ブロックニュース

2022-04-22:00時47分
LIVE配信のお知らせ
読売杯第37回日本少年野球中日本大会をLIVE配信いたします。
配信予定 
1. 霞ケ浦第一野球場 開会式・閉会式 
2. 霞ケ浦第一野球場 全試合
3. 霞ケ浦第三野球場 全試合

開会式 8時~ 予定
閉会式 15時~ 予定

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是非 フォロー・応援をお願い致します m(_ _)m


注意.1)各試合の時間及び開催場所は、中日本ブロックHPに掲載の大会パンフレットを参照ください。天候により開催場所、時間が変更する場合がございます。変更時は当HPにてお知らせいたします。

注意.2)コロナ過での開催になります。各球場へ入場の際は球場入り口にて検温や消毒などのお願いをしています。ご協力をお願い致します。

ボーイズリーガーへの熱い応援よろしくお願い致します。
  • 写真1枚目
2022-04-10:18時44分
白山能美ボーイズ グッドマナー賞受賞!
第52回日本少年野球春季全国大会にて、白山能美ボーイズ(北陸支部)がグッドマナー賞中学生の部良賞を受賞しました。
受賞した白山能美ボーイズからコメントをいただきました。

『5年ぶりに出場した春季全国大会で、このような素晴らしい賞をいただき大変光栄です。
私たち白山能美ボーイズは、「グッドマナー賞」をいただくのは4回目となります。
日ごろから、選手・指導者・保護者が三位一体となったチーム作りを目指しており、全員が白山能美ボーイズの一員であることに誇りと喜びをもっています。
先輩方から受け継がれているチーム作りを今後も大事にしていきたいと思います』

4回目の受賞おめでとうございます。

  • 写真1枚目
2022-04-04:13時30分
愛知豊橋ボーイズ グッドマナー賞受賞
第52回日本少年野球春季全国大会にて、愛知豊橋ボーイズ(愛知県東支部)がグッドマナー賞小学生の部優賞を受賞しました。
受賞した愛知豊橋ボーイズからコメントをいただきました。

キャプテン 河合飛虎

『19年ぶり3回目の出場でこのような素晴らしい賞を頂きありがとうございます。普段から、指導者、選手、父兄がみんか仲が良く、それがチームワークとして出た結果だと思うのでとても嬉しいです。これからも少年野球にふさわしいマナーをできるようにがんばっていきます』

監督 佐藤彰秀

『このたびは、マナー賞を頂きありがとうございました。チームとして日頃から挨拶、礼儀、マナーは基本として徹底しており、それが自然にできていた事を評価して頂けたかと思います。今後も野球以前に人として育成していきます』

本当におめでとうございました。
  • 写真1枚目
2022-04-03:11時08分
稲沢中央ボーイズ 春季全国大会準優勝!
2022年3月31日第52回日本少年野球春季全国大会が閉幕。
小学生の部で稲沢中央ボーイズ(愛知県西支部所属)が準優勝を飾りました。1回戦は大阪八尾ボーイズに6対3で初戦突破!2回戦は八幡西ボーイズに序盤のリードで逃げ切り4対2で勝利!準決勝は強豪松山中央ボーイズ 安打は出るものの得点には至らず5回に2点を許すも6回、先頭バッターの富倉君が積極的に初球をレフト前ヒット!続く宮野君も初球をたたき1・2塁のチャンスに浅野君がライト方向へのツーベースヒットで1点を返し2・3塁!次の蔭山君のセンターへの犠牲フライで同点に追いつき、最後は木全君の打席に相手のミスによる得点でゲームセット 3対2で逆転勝利!決勝戦は優勝候補筆頭の東京世田谷ボーイズで去年2回対戦するも敗退。リベンジする最高の舞台となりました。毎回得点の東京世田谷ボーイズに対し後半粘りを見せ5点を返すも優勝旗には届かず!結果は10対5となりましたが見事な準優勝で幕を閉じました。

選手・スタッフコメント
【 選手 】・・・ 順不同
1.平野 光樹(キャプテン) ショート・ピッチャー担当
※キャプテンで、内野の要ショートでバント・強硬なんでもこなす2番打者
 ・全国大会初の決勝戦で、世田谷ボーイズと対戦でき楽しかった。全国大会でメダルを取る事が出来嬉しかった。

2.平野 登有 セカンド・ピッチャー担当
※守備範囲の広い守備の要、4番打者でしぶとい打撃
 ・全国大会の決勝戦で負けてしまったけど、全力で楽しくプレーすることができたので良かった。全てを出し切る事が出来ました。

3.富倉 颯大 キャッチャー・ピッチャー担当
※強肩で簡単に盗塁を許さない、クリーンナップの5番で勝負強い打撃
 ・今まで世田谷ボーイズと3回対戦して、この大会の対戦が一番楽しかった。また、全国大会でメダルを取れたので嬉しかった。

4.杉山 璃空 ショート・ピッチャー担当
※守備範囲の広いショートストップ、クリーンナップの3番で遠くへ飛ばす強打者
 ・準決勝戦では、最終回2点差という場面で3点を取り逆転し稲沢中央ボーイズが初めて決勝戦にコマを進めた時はものすごく嬉しかった。しかし、決勝戦では毎イニング点を取られてしまい負けてしまった。この経験を中学部で活かして行こうと思います。

5.松浦 大悟 ファースト・ピッチャー担当
※スピードボールのサウスポースピッチャーで強打のトップバッター
 ・今回は試合の時の雰囲気が良く、特に準決勝戦は最終回まで負けていたが、チーム一丸となりサヨナラ勝ちをしました。この大会では、全てを出し切る事が出来て良かった。

6.浅野 琉輝 レフト担当
※強肩の外野手、冷静な打撃で勝負強い頼りになる打者
 ・決勝戦で負けてしまい悔しかったけど、全部を出し切ってプレー出来たし、楽しく出来たので良かったです。

7.蔭山 律輝 サード担当
※堅実な守備頼りになる、打撃では下位を打つが一発長打が期待できるバッター
 ・打撃では、大会の最初はあまり打つ事が出来なかったけど、決勝戦では3ベースを2本打てたので良かった。

8.木全 礼思 ライト担当
※打者に応じた守備位置好変更できる、左バッターでバントのスペシャリスト
 ・打撃ではあまり打つ事が出来なかったけど、守備で良い流れを持って来る事が出来チームに貢献できた。

9.和手 陵恭 全外野担当
※外野ならどこでも守れる、バントのスペシャリストで代走でもチームに貢献
 ・自分は試合でいつも出れなかったりするけど、楽しく一生懸命に頑張りました。新チームも頑張って欲しいです。

10.宮野 瑛心 センター・ピッチャー担当
※足を生かした外野の守備とリリーフ、6番打者でプレッシャーを感じない野生児
 ・チーム全員で声を出した事でエラーをした後でも切り替えが出来、自分のバッティングをする事が出来たと思います。新チームでは、今回の経験を活かし、忘れ物(全国制覇)を全員で取りに行きます。

【 指導者 】
▶️ 長尾 実 監督
※チーム一番の野球小僧、監督自ら先頭に立ってチームを引っ張る
 ・選手権大会出場後から子供達・指導者・ご父兄が同じ『全国制覇』という目標を持つ事が出来、日々取り組んできました。1回戦から気の抜けない試合が続き、稲沢中央ボーイズの先輩達もそうだったように粘り強い試合を展開し、初めての決勝戦に挑みました。結果は、準優勝でしたが子供達は本当に良く頑張りました。この一年間沢山の感動を与えて貰い「ありがとう」。子供達を含めた関係者全員には感謝しかありません。この春季大会の準優勝は、忘れる事なく誇りに想い『全国制覇』の夢は後輩達に託して今後とも取組みたいと思っています。決勝進出決定から沢山のOBや関係者の方からメッセージを頂きました。これを励みに今後も精進してまいります。 ありがとうございました。

▶️ 石田 侑靖 コーチ
※優しいコーチで全員からの信頼が厚い、独身で花嫁募集中
 ・新たな稲沢中央ボーイズの歴史を築いてくれて感謝の気持ちで一杯です。新チームでも先輩の思いを背負って良いチームを目指します。

▶️ 林  透 代表
 ・チーム結成20周年のタイミングで、この20期生が大きな仕事をして頂き感謝感激です。今まで私は「全国大会出場」が目標でしたが、長尾監督は『全国制覇』を目標にチームづくりを進めて来て、やっと手が届く処まで来たと実感しております。まだ、道半ばですが必ず長尾監督は『全国制覇』を成し遂げる監督と信じております。現在、小学部の各ボーイズチームは選手集めに苦労しており、存続できないチームが増加し危機感で一杯です。この様な活動を広くアピールして頂き、ボーイズリーガーを増やし「活気があるリーグ」にしたいと思います。今後ともご協力をお願い致します。
  • 写真1枚目
  • 写真2枚目
  • 写真3枚目
2022-03-22:20時12分
連盟より要請
3月22日連盟より要請が発出されました。
まんえん防止重点処置が解除されましたが、
本日以降の活動においても重々ご注意してください。
要請内容は詳細よりご確認ください。
2022-03-06:14時23分
連盟通達です。
連盟より「全国大会等における感染予防対策」及び「新ガイドライン(改訂版)」が発出されました。なお全国大会出場チームは「全国大会等における感染予防対策」の徹底遵守をお願いいたします。

詳細についてはHPの大会パンフレット欄にございます。
関係各位は周知徹底及び遵守をお願い申し上げます。
2022-03-01:17時41分
春季全国大会の抽選会のご案内
春季全国大会の抽選会をLIVE配信いたします。
詳細よりご確認ください。
2022-01-20:20時00分
ブロックからの通達です。
令和4年1月21日新型コロナウィルス(オミクロン株)感染の急拡大により政府から首都圏や東海三県など13都県にコロナ対応の「まん延防止等重点措置」の適用が決定されたのを受け、連盟要請「令和4年1月7日要請」に加え、令和4年1月21日から令和4年2月13日までの活動につき以下の要請をいたします。
詳しくは詳細よりご確認ください。
2022-01-08:12時05分
連盟要請0107
新型コロナ感染症の急激な増加にともない、
連盟本部から「連盟要請0107」
が発出されました。
特に各イベントや会合に伴う飲食の自粛については徹底していただくようお願いいたします。
2022-01-01:00時52分
新年のご挨拶
新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします

昨年は新型コロナウイルスの感染で鶴岡一人記念大会などが中止になり悔しい思いをしました、またチーム活動の自粛や数多くの大会の中止など厳しい一年でした。中日本ブロックではコロナ対策を行い出来る限り大会を開催いたしました。新しい年に変わっても新型コロナウィルス感染症の影響は収まるどころか、より感染力の強い変異株も出てきている厳しい状況にあります。

「夢に向かって」Go for it.

連盟本部の今年のスローガンは「変える意識と勇気を持とう」です、中日本ブロックでは連盟本部のスローガンにくわえ「夢に向かって」Go for it.をスローガンに上げました。“Go for it”とは直訳すると目的に向かって行くになりますが、中日本ブロックのスローガンでは自らが自主的に夢に向かって頑張ることを指しています。

本年も難しい舵取りが必要になってくる場面もあると思います、各支部・チームとともに何が出来るかを念頭に知恵を出し合いこの難局を乗り切っていきたいと思っています。
少年少女たちの夢の実現に向かってGo for it.
どうぞ本年もよろしくお願いいたします。         元旦


(公財)日本少年野球連盟
中日本ブロック長 松本 行弘

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