公益財団法人 日本少年野球連盟

ボーイズリーグ中日本ブロック支部ニュース

連盟本部2020年度スローガン ボーイズリーグ中日本ブロック2020年度スローガン

支部ニュース

2020-12-01:22時24分
三重県支部
サラスポーツ杯第51回春季大会三重県支部予選
"11月29日、秋晴れの中 サラスポーツ杯第51回春季大会三重県支部予選大会が無事に閉幕し、伊勢志摩ボーイズが接戦の末優勝を勝ち取りました。
汗まみれになりながら白球追いかける姿に、役員、指導者、保護者の皆様も選手たちの成長ぶりに大感動の素晴らしい大会になりました。
また、コロナ禍は人々を分断させるといわれておりますが、スポーツの力で分断を平和と団結に変える大会を今後も開催したいと思います。
ご協賛頂いているサラスポーツ様、審判部の皆様、保護者の皆様、スタッフ、役員の皆様、
たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。本当にありがとうございました。
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2020-12-01:22時18分
愛知県中央支部
第51回春季全国大会支部予選兼第2回ミズノ旗争奪大会 閉幕
11月28日、パロマ瑞穂スポーツパーク野球場にて第51回春季全国大会支部予選兼第2回ミズノ旗争奪大会の準決勝・決勝戦が行われ、東名古屋ボーイズが決勝は攻守で圧倒、22年ぶり5回目の優勝で閉幕しました。

東名古屋ボーイズは1点先制後の3回、満塁で4番の大島善也君『今までで一番集中しました。打った球を覚えていないくらい集中した』と走者一掃の3塁打でこの回4点。6回には連続ヒットからチャンスを作り1番影山寛生君の2塁打、2番森下桜海君のV打で優勝を飾った。初回からマウンドを守り抜き完封した舘颯人君は『この日のためにしっかり走り込みや準備をしてきました。練習は大変だったがその成果がでてうれしい』と達成感を笑顔で表した。主将の三浦天和君は『このチームは個性が強くまとめるのは大変だけど、この試合はいつも以上に一丸となれた。この仲間と優勝ができてうれしい!』と笑顔。『この冬もう一度鍛えて春季全国大会では絶対優勝します!』と次の目標を掲げてくれました。優勝に導いた東名古屋ボーイズ伊藤泰憲監督は『東海ボーイズさんとは今年1勝1敗、このゲームもどちらに転ぶかわからない中、気持ちだけは絶対に負けるな!』と選手たちと気持を全集中!見事優勝に導きました。ホッとした様子で『コロナ過ではありますが、子供たちが一生懸命頑張り、掴み取った全国切符です。是非全国の舞台を経験させたい』と思いを語っていただきました。



優勝:東名古屋ボーイズ(22年ぶり5回目)

準優勝:東海ボーイズ

なかなか収束しないコロナ過の中で本日閉幕を迎えることができました。
関係者をはじめ、グラウンド担当をしていただいた各チーム関係者、父母会の皆様に感謝いたします
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2020-12-01:22時14分
北陸支部
優勝!小松ボーイズ 第51回春季大会支部予選
11月29日、小松弁慶スタジアムで開催された第51回日本少年野球全国春季大会北陸支部予選は小松ボーイズが優勝しました。
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2020-12-01:22時04分
三重県支部
サラスポーツ杯第40回日本少年野球小学生ジュニア東海大会
"11月29日、秋晴れの中 サラスポーツ杯第40回日本少年野球小学生ジュニア東海大会が無事に閉幕し、四日市ボーイズが5年ぶりの優勝を勝ち取った。
準優勝した稲沢中央ボーイズは惜しくも3年連続の優勝にあと一歩届かなかった。
延長につぐ延長の末、四日市ボーイズの打線が爆発し大量得点を勝ち取る展開に。最後の粘る稲沢中央ボーイズの攻撃を抑え見事な優勝となった。
ジュニアチームの全選手が汗まみれになりながら白球追いかける姿に、役員、指導者、保護者の皆様も選手たちの成長ぶりに大感動の素晴らしい大会になりました。
また、コロナ禍は人々を分断させるといわれておりますが、スポーツの力で分断を平和と団結に変える大会を今後も開催したいと思います。
ご協賛頂いているサラスポーツ様、審判部の皆様、保護者の皆様、スタッフ、役員の皆様、
たくさんのご協力を経て大会を閉幕する事が出来ましたこのに感謝いたします。本当にありがとうございました。
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2020-12-01:21時59分
静岡県支部
ナガセケンコー杯第51回春季全国大会静岡県支部予選
"11月29日 コロナ禍の厳重な感染症対策のもと開催されたナガセケンコー杯第51回春季全国大会静岡県支部予選において
島田ボーイズが優勝を果たし、初の春季全国大会静岡県支部代表となった。

島田ボーイズ優勝コメント

   ・鈴木監督
     この大会で子供達が成長したことが一番うれしく思います。
     やれば出来る!!

   ・主将 植松 竪立 23
     チーム一丸となった勝利です。
     決定戦でも今日のように良い試合が出来るようにがんばります。

   ・MVP 増田 煌太朗 16
     前大会で負けてくやしい思いをしたので、今大会で優勝出来てうれしいです。"










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2020-11-09:23時17分
静岡県支部
令和2年 日本少年野球連盟静岡県支部長杯大会
11月7日 中学生としては最後の大会である令和2年 日本少年野球連盟静岡県支部長杯大会で
島田ボーイズが静岡野球の聖地草薙球場で優勝を果たした。

島田ボーイズ優勝コメント

   ・恩田監督代行
     今年はコロナ渦で活動自粛の中、1人1人が意識を持って自主トレに取り組み、三年生全員で勝ち取った優勝。
    初戦から決勝までベンチの雰囲気も良く、最後の大会で優勝する事が出来本当に良かった。

   ・主将 小原 光晟 44
     チームの雰囲気が良く、試合のリズムも良く、皆声も出ていて勢いに乗れた。
    練習時間が短い中でもそれぞれ自主トレをしていた事が成果に繋がった。
    コロナ渦で思うような活動が出来なかったけど、最後の大会で優勝出来て良かった。

   ・MVP 栗田 凌久 39
     選手権で優勝を逃したので今回は狙っていた。
    優勝に貢献出来て良かった。
    今後もチームを牽引出来るような選手を目指し精進したい。
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2020-11-09:23時10分
愛知県東支部
日本少年野球第43回豊橋ライオンズ大会(小学部)
日本少年野球第43回豊橋ライオンズ大会(小学部)の準決・決勝戦が
11月8日(日)豊橋市民球場にて行なわれました。
10月30日(土)から開催された今大会はお天気も味方してくれ
順調に日程をこなしました。

第42回東京世田谷ボーイズ
第41回東京世田谷ボーイズ

また、中日本ブロックの各チームの奮闘により、
3年ぶりに地元へ優勝旗が戻ってきました。
優勝   豊川中央ボーイズ
準優勝  名古屋東ボーイズ

決勝戦は走塁・攻撃・守備と三つを揃えた2チームの対戦となり
会場は大いに盛り上がりました。
前半戦は、名古屋東ボーイズのペースで展開し後半戦では
豊川中央ボーイズの猛反撃でわずかの差で豊川中央ボーイズが優勝旗を
手にしました。

藤井監督(豊川中央ボーイズ)
選手の力で優勝できました。

鈴木銀之助君(豊川中央ボーイズ主将:豊川東部小学校6年)
チーム全員の団結力で優勝できて、とてもうれしかったです。
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2020-11-02:18時32分
愛知県東支部
日本少年野球第43回豊橋ライオンズ大会(小学部)
日本少年野球第43回豊橋ライオンズ大会(小学部)が10月31日(土)、11月1日(日)豊橋市民球場他3会場にて開催されました。
今大会は中日本ブロック以外からも参加チームがあり賑やかな大会となりました。
コロナの影響で残念ながら開会式は中止となったものの各会場で熱戦が繰り広げられました。
2020-09-27:09時37分
静岡県支部
令和2年 日本少年野球連盟静岡県支部秋季(中日本選抜大会県予選)大会
9月26日日本少年野球連盟静岡県支部秋季大会で菊川ボーイズが優勝を果たし、併せて2位浜松北ボーイズ 3位スルガボーイズ 4位静岡葵ボーイズが「中日スポーツ杯第15回日本少年野球中日本秋季大会」への出場を決めた。
菊川ボーイズ優勝コメント
・栗田 弘基 監督「一戦一戦力をつけ持ち前の明るさで再三のピンチを乗り越え頂点に立つことが出来ました。練習試合ではコールド負けの試合が続き、チームでの話し合いを多くする事でチームワークが出来ました。初心の気持ちを忘れずこれからも挑戦していきたいと思います。」
・松下 緑野 主将「今大会を振り返って自分たち菊川ボーイズの団結力があっての優勝だと思います。大会前の練習試合では負けが続き、どん底でしたが、チームメイトの協力によって自分たちの本来の力が出せました。中日本では静岡の代表として恥ずかしくないようにさらにレベルを上げて臨みたいです。」
・鈴木 昊 投手(MVP)「今大会を開いて浜松北戦、自分はピッチャーを任され、自分がおさえるという強い気持ちで投げました。守備では仲間が守ってくれて安心して投げれました。打線もつづき、練習どおりのバッティングができました。1回からベンチの声をもりあげ、みんあでもりあがって楽し試合でした。中日本でもチーム一つとなって戦っていきたいです。」
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2020-09-27:09時32分
北陸支部
石川中央ボーイズ創設以来 大会初優勝
9月22日に加賀市中央公園野球場で令和2年度北陸支部春季大会兼第15回中日スポーツ杯中日本秋季大会予選が行われ、石川中央ボーイズが乱打戦の末高岡ボーイズを退け大会初優勝を飾りました。
優勝:石川中央ボーイズ
準優勝:高岡ボーイズ
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