公益財団法人 日本少年野球連盟

ボーイズリーグ中日本ブロック支部ニュース

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支部ニュース

2019-12-14:21時57分
静岡県支部
第50回日本少年野球連盟春季全国大会静岡県支部予選
12月14日、中日本大会ベスト8の磐田ボーイズを破り創立5年目の菊川ボーイズが春夏通じて初めての全国大会切符を手にした。
菊川ボーイズ優勝コメント ・栗田 弘基 監督「一致団結その言葉につきます。小さな力を合わせれば限りない力になる事を証明してくれました。おごることなく感謝の気持ちを忘れず静岡県代表として一戦必勝でたたかってきます。」 ・花房 巧基 主将「今までの先輩が行けなかった分を四期生の僕達が行くことができたのでうれしいです。東京で行う大会で1勝できるように頑張ります。静岡県のチームのためにも勝ちにいきます。」 ・進士 且基 選手(MVP)「優勝できてすごくうれしいです。周りからの声やスタンドからの声のおかげで初めてのMVPをとれて嬉しいです。監督や代表、コーチの言った言葉を意識して打席やマウンドに入りました。静岡の代表として恥にならないように練習して全国大会では暴れたいです。静岡県の他のチームの思いも背負って頑張ります。」








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2019-11-26:00時43分
愛知県西支部
第50回日本少年野球春季全国大会支部予選兼第15回ミズノ旗争奪大会
11月24日愛知県森林公園野球場にて第50回日本少年野球春季全国大会支部予選兼第15回ミズノ旗争奪大会の準決勝、決勝戦が行われました。準決勝を勝ち上がった、愛知守山ボーイズと春日井ボーイズが決勝戦を行い、3点差を中盤に逆転し終盤追加点で引き離した愛知守山ボーイズが投手リレーで逃げ切り優勝いたしました!優勝した愛知守山ボーイズ水谷監督は「とにかくうれしい。優勝していく初の全国大会(支部分割までは2チーム出場で、ともに準優勝での出場権)なので、胸を張って出場します。この大会は最初から最後まで苦しい戦いが続いたが、全員野球で優勝を勝ち取ることができた、決勝戦もいきなりの3点のビハインドもベンチは全くあきらめることなく、選手全員が勝ちにこだわってくれた。ただ、反省点も数多くあった大会なので、冬場にしっかりと練習をして全国大会ではまずは1勝をして、出場するからには全国制覇を目指します!」とコメントをいただきました。キャプテンの大西選手は「本当にうれしい、この代ははなかなか声が出ない選手が多かったので、とにかくみんなで声を出してやっていこうということをキャプテンとして常に心がけました。それがこの大会は全員がすごく声を出して試合に取り組むことができたのが、優勝に結び付いたと思います。全国大会ではさらにチーム一丸となって、全国制覇を目指します!」と力強いコメントをいただきました。
優勝した愛知守山ボーイズは、ミズノ旗大会初優勝、春季全国大会は3度目の出場となります。愛知県西支部代表として、全国大会での活躍を期待いたします!
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2019-11-26:00時41分
愛知県中央支部
第50回春季全国大会愛知県中央支部予選兼第1回日本少年野球ミズノ旗争奪大会
11月24日、阿久比球場にて第1回日本少年野球ミズノ旗争奪大会が閉幕し、前期春夏全国大会に出場した愛知知多ボーイズに競り勝ち、愛知名港ボーイズが創立6年、5期生が初の全国大会の切符を手にし初代王者に輝いた。



昨年から監督に就任した愛知名港ボーイズ 奥村 尚監督は開口一番『「素直にうれしいです!」昨年はあと一歩で全国を逃し、ことごとく愛知知多ボーイズさんに負けてばかりでした。就任当初から「全国に行こう!」と選手たちには話をしていた。5期生たちが叶えてくれた。大変うれしく思う。ツボイ杯・秋季中日本大会での負けた経験を活かし、徹底的に打力を磨きこの大会に臨んだ。その結果、3試合で30得点。ピッチャー陣も岩本が2回途中ケガで降板したが横井が本当にその後しっかり投げてくれた。「横井君あっぱれです!」来年春季全国大会に初出場で挑みますが、全国で通用するよう大会までに鍛え上げ、野球王国愛知の名に恥じぬよう頑張ります』と今大会を締めくくった。



中村咲斗主将は『愛知知多ボーイズには前回負けて本当に悔しい思いをした。全員で最初から最後まで元気のあるチームを目指し、決勝戦では「全部出し切るぞ!」と声をかけ良い雰囲気で試合に挑めた。2回に千空(岩本君)がケガで降板し、千空の分まで頑張ろうと更にチームが一つになった。優勝できて本当にうれしいです。愛知県中央支部の代表として自分たちは「全国制覇」を目標にチーム一丸となって頑張ります』と最高の笑顔でコメントしてくれました。



優勝:愛知名港ボーイズ(初出場)

準優勝:愛知知多ボーイズ

来春の第50回春季全国大会での活躍を愛知県中央支部みんなで応援します。

頑張ってください!
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2019-11-26:00時37分
三重県支部
サラスポーツ杯第39回日本少年野球小学生ジュニア東海大会
サラスポーツ杯第39回日本少年野球小学生ジュニア東海大会が開催され稲沢中央ボーイズが優勝しました。
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2019-11-26:00時34分
静岡県支部
第6回オリエンタルフーズ旗争奪静岡県三年生交流大会
11月23日、3年生最後の大会第6回オリエンタルフーズ旗争奪静岡県三年生交流大会準決勝・決勝が富士球場で開催され、浜松ボーイズがこの大会チーム初優勝を達成した。
浜松ボーイズ優勝コメント
・伊澤圭亮監督代行
3年間の集大成として本当によく頑張ってくれました。
この子たちの高校での活躍を期待しています。
・辻村健真主将
8人から始まったこのチームで、最後の大会楽しんで優勝できたことに感謝して、
これからの野球人生、一生チームメイトとして歩んでいきたいです。
・MVP(準決勝で本塁打を打った)澤口志堂選手
3年間の集大成、おもいきってふった結果が、最高のかたちになったのでよかった。
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2019-11-11:07時07分
静岡県支部
令和元年日本少年野球連盟静岡県支部長杯大会
11月4日、残り少ない3年生の大会令和元年 令和元年日本少年野球連盟静岡県支部長杯大会準決勝・決勝が春野総合グラウンドで開催され、スルガボーイズが島田ボーイズに打ち勝ち優勝、二連覇を達成した。
スルガボーイズ優勝コメント
・新井監督代行「初戦の逆転勝ちから最後まで諦めない点を取られても取り返す打ち勝つチームになり優勝する事が出来ました。」
・深瀬主将「残り少ない公式戦の中で優勝することができとても嬉しかった。最後の公式戦も皆で一丸となって頑張りたい。」
・鈴木投手(MVP)「MVPに選ばれ嬉しく思いますが3年生全員で勝ち取った優勝です。今後も仲間を信じ全力疾走で頑張ります。」
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2019-09-18:11時06分
静岡県支部
令和元年 日本少年野球連盟静岡県支部秋季(中日本選抜大会県予選)大会
9月16日、令和元年 日本少年野球連盟静岡県支部秋季(中日本選抜大会県予選)大会準決勝・決勝が菊川球場で開催され、島田ボーイズが菊川ボーイズに打ち勝ち優勝、中日本大会静岡県支部1位として出場を決めた。 中日本大会出場4チームについて準優勝の菊川ボーイズ以外の残り2チームはこの後の代表決定戦で決まる予定。
島田ボーイズ優勝コメント
・鈴木監督「子供たちが一生懸命にやってくれた結果です。まだ発展途上のチーム。中日本大会でも練習してきたことを試合で出すだけです」
・山崎主将「ピッチャー陣が頑張ってくれました。今日はベンチも声が出ていて雰囲気が良かったです。中日本大会ではまず1勝したいです」
・小原捕手(MVP)「素直に嬉しいです。今まで苦しんできましたが、それが報われました」
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2019-09-17:18時17分
愛知県西支部
闘魂!名古屋富士ボーイズ  ~令和初年度の選手権大会~
令和時代の初大会となるリポビタンカップ第50回記念日本少年野球選手権大会支部予選を兼ねた第19回エスエスケイ旗争奪大会で
強豪チームに競り勝ち、念願の初優勝を成し遂げることができ且つ、愛知県西支部を代表しまして6年ぶり4回目となるリポビタンカップ
第50回記念日本少年野球選手権大会出場権利を勝ち取ることができました。
第50回記念選手権大会に於いては一戦必勝を目標に選手は厳しい鍛錬を積み重ねて挑みましたが残念ながら1回戦で東京都東支
部の代表チームに接戦の末、初戦敗退となり改めて全国大会で勝つ厳しさを痛感しました。
大会後は全国大会で応援・サポートしていただいた関係者方々への感謝の気持ちを忘れないことと大会で経験した悔しさをバネに選手
一人一人が自覚をもって精神力 / 技術 / 体力のレベルアップを図るべく更なる鍛錬を積み重ねて次の目標とする令和2年度第50回
日本少年野球春季全国大会の出場権利を勝ち取り全国優勝を目指します。
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2019-09-16:22時40分
愛知県中央支部
第1回日本少年野球ツボイスポーツ杯争奪大会 小学生の部
9月8日、中京ボーイズ専用グラウンド(中学部)にて稲沢中央ボーイズが第1回ツボイスポーツ杯初代王者に輝いた。準決勝戦では夏を制した春日井ボーイズにリベンジ、決勝戦では東海・中京合同ボーイズに接戦の末2対1で勝利した。

稲沢中央ボーイズ長尾監督は『 夏もミスで負けたが、まだまだミスが多い!いい選手がそろっているのでこれからもっと鍛えて強いチーム作りをしていく。選手がまだおとなしいのでもっと元気よくプレー出来れば』とコメントを頂きました。

稲沢中央ボーイズ主将の犬飼悠之介君は『春日井ボーイズに夏の全国大会予選で負けたので、みんなで絶対4回コールドで勝つくらいの気持ちで戦い、勝ったよかったです。そしてこの大会優勝できてよかったです。またベンチにいる選手もピンチの時に声出しをしてくれたりして心強かった。中日本秋季大会でも優勝目指して頑張ります』とコメントをしてくれました。

10月5日から始まる第14回中スポ杯中日本秋季大会に小学生の部は愛知県中央支部、愛知県西支部の所属全チームが出場します。小学生への熱い応援よろしくお願いします!
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2019-09-16:22時38分
愛知県中央支部
第1回日本少年野球ツボイスポーツ杯争奪大会 中学生の部
9月14日、パロマ瑞穂スポーツパーク野球場で第1回日本少年野球ツボイスポーツ杯争奪大会の準決勝・決勝戦が行われた。準決勝で序盤5点のビハインドをひっくり返し、決勝も勢いそのまま、3点先制されるも打ち勝つ野球で第1回ツボイスポーツ杯初代王者に愛知知多ボーイズが輝いた。

愛知知多ボーイズ尾関監督代行は『西城監督の教えが、“勇気をもって振れ“この言葉を選手たちがしっかりやってくれた。次の中日本大会で中央支部の1位として頑張りたい』とコメントを頂きました。



愛知知多ボーイズ主将の八木陽君は『 “朝からみんなで優勝するんだ”と強い気持ちで臨みました。優勝ができてうれしいです。新キャプテンとして良い雰囲気作り、チームとしてはみんなでやることを徹底してやりたい。やはりチームの売りは“打力”です』と初優勝に笑みがこぼれた。
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