支部ニュース
- 2025年06月25日 08:10
- 愛知県西支部
- 第25回SSK旗争奪大会兼エイジェックカップ第56回日本少年野球選手権大会支部予選
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- 6月21日(土)、津島ボーイズ専用グラウンドにて、第25回SSK旗争奪大会兼エイジェックカップ第56回日本少年野球選手権大会支部予選中学部の決勝戦が行われ、真夏日の中、準決勝まで勝ち上がった春季大会全国優勝を果たした愛知尾州ボーイズと東尾張ボーイズの戦いとなりました。
初回、東尾張ボーイズは3連続フォアボールによるノーアウト満塁を切り抜けると、その裏、先頭バッター加藤振之介君のホームランを皮切りに2連続ヒット後のホームスチールに成功し、3点先取しました2回表には愛知尾州ボーイズが3点を奪い返すと、その裏東尾張ボーイズも負けじと1点を追加。
その後もチャンスを生かして追加点を重ね、横田投手の好投により追随を許さず、東尾張ボーイズが7対4で勝利を収めました。
東尾張ボーイズが優勝し、同時に選手権大会出場が決定いたしました。
表彰式では大会スポンサーの株式会社エスエスケイ名古屋支店加藤課長様から優勝旗、準優勝楯、賞状、メダルが授与されました。
- 2025年04月15日 21:09
- 愛知県中央支部
- 第5回プライドジャパン旗争奪大会兼中日本大会予選
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- 4月12日中日本大会の予選を兼ねた、第5回プライドジャパン旗争奪大会の決勝戦が行われ、最終回に追いつき延長9回に逆転した東名古屋ボーイズが今大会2年連続の優勝を果たしました。
キャプテンコメント(舩山 大翔)
昨年の先輩達に続いて優勝する事でき大変嬉しいです。中日本大会も優勝できるよう頑張ります
監督コメント(伊藤 泰憲)
大会2連覇する事ができたのも子供達が最後まで諦めずに戦った賜物です。中日本大会も最後まで全力を出し切りチーム一丸となって優勝目指します。
- 2025年04月15日 00:06
- 三重県支部
- 三十三銀行杯 第24回三重県支部選手権大会結果
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- 三十三銀行杯第24回三重県支部選手権大会が4月12日(土)に無事閉幕することができました。ご協賛頂きました三十三銀行様を初め大会運営にご尽力いただきました審判員の皆様、保護者の皆様、アナウンスの皆様並びに関係各位の皆様に心より御礼申し上げます。
大会期間中は悪天候も懸念されましたが天雲を吹き飛ばすかのような熱戦が繰り広げられ、まさに球春到来を感じる大会となりました。各チーム今大会で得た課題を次の中日本大会そして夏の全国大会の予選へと活かしてください。四日市ボーイズの皆様優勝おめでとう!
優勝:四日市ボーイズ
準優勝:桑員ボーイズ
※九鬼 好博 監督のコメント
*優勝した率直な気持ちは?
春の全国大会出場を逃して夏は絶対に三重で1番になるんだという気持ちで冬の練習をしてきた結果が出た事は素直に嬉しく思います。
*決勝戦のコールド勝ちという結果については? 何点差あっても逆転されるかわからない強敵なので最後まで安心は出来ませんでした。
*今後どういうチームに育ってもらいたいか? どちらかというとタンパクな子達が多い世代なので自分が嫌われ役になってしつこくしつこく指導してきて少しづつ粘れるチームになってきたので今後はもっと粘り強いチームになってもらいたいです。
*次の大会に向けての抱負は? 繰り返しになりますが夏は三重県で1番を取りたいと思いますので、あと2ヶ月しっかり練習して全国大会へ出場したいです。
※鈴木 漱介 主将のコメント
*優勝した率直な気持ちは?
決勝戦まではなかなか点が取れず苦しい展開が続きましたがその中でしっかり勝ちきれた事は良かったです。
*今大会でのベンチの雰囲気は?
しっかり声も出ていて良かったですけど集中力が切れてしまう場面があったのでそこはしっかり直していきたいです。
*キャプテンから見て四日市ボーイズはどんなチームですか? とても元気があって一人一人のポテンシャルが高いチームだと思います。 *次の大会に向けての抱負は?
この大会での優勝は忘れて、もう1回初心に戻って1つ1つの勝ちにこだわってやっていきたいです。
本大会の結果により4月26日から開催されます、読売杯第40回日本少年野球中日本大会の出場チームおよび順位が確定いたしました。
第1代表:四日市ボーイズ
第2代表:桑員ボーイズ
第3代表:三重北ボーイズ
第4代表:四日市南ボーイズ
第5代表:津ボーイズ
第6代表:松阪ボーイズ
第7代表:伊勢志摩ボーイズ
第8代表:伊賀中央ボーイズ

- 2025年04月15日 00:00
- 愛知県西支部
- 第3回ナガセケンコー旗争奪大会結果
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- 本大会は天候不順の中、決勝戦を前倒し、4月12日八草グラウンドにて絶好のコンディションの中、第3回ナガセケンコー旗争奪大会準決勝、決勝戦が行われ、春季全国大会で優勝した愛知尾州ボーイズと名古屋富士ボーイズの対戦で行われました。
初回、打者一巡の猛攻で愛知尾州ボーイズが8点先取し、その後もヒットに盗塁を絡めて得点を重ね、守っては名古屋富士ボーイズの攻撃を抑え4回コールドで昨年に続き愛知尾州ボーイズが優勝しました。
優勝した愛知尾州ボーイズ 藤川正樹 監督のコメント
全国で優勝して自信を持てたプレーの中で、良いプレーができたのではないかと思います。
少し細かい点で課題が残り、もう少し練習をして次のレベルにつなげる必要もあります。
中日本大会には、全国ベスト8のチームが3チームいますので、強豪チームと切磋琢磨しながら一戦必勝で優勝を目指して頑張りたいと思います。
優勝した愛知尾州ボーイズ キャプテン 丹羽裕聖君のコメント
春季大会で全国優勝しましたが、自分たちは春夏連覇を目指してもう一度一から挑戦者として頑張ろうとしているのでその結果がでてよかったと思います。
中日本大会は秋に悔しい思いをしているので春は何とか全員で頑張って優勝できればと思います。
優勝した愛知尾州ボーイズ、準優勝の名古屋富士ボーイズに加え下記8チームが4月26日から開催されます読売杯第40回日本少年野球中日本大会に出場します。
どのチームも優勝目指して頑張ってください!
第一代表 愛知尾州ボーイズ
第二代表 名古屋富士ボーイズ
第三代表 東尾張ボーイズ
第四代表 愛知瀬戸ボーイズ
第五代表 愛知木曽川ボーイズ
第六代表 春日井ボーイズ
第七代表 愛知小牧ボーイズ
第八代表 愛知江南ボーイズ
- 2024年12月27日 09:16
- 愛知県中央支部
- 2024年納会開催
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- 2024年を締めくくる納会を行いました。今年も大変お世話になりました、各方面のご来賓の方にもご参集いただき盛大に行われました。
来年度もよろしくお願い申し上げます。
- 2024年12月11日 08:58
- 三重県支部
- サラスポーツ杯 第44回日本少年野球小学生ジュニア東海大会
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- "サラスポーツ杯
第44回日本少年野球小学生ジュニア東海大会が12/7、無事に閉幕しました。関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました皆様に感謝申し上げます。また、ご協賛頂きましたサラスポーツ様に重ねて御礼申し上げます。
1回戦は4試合がコールドゲーム準決勝戦は白熱した戦いを展開し素晴らしい試合が繰り広げられました。
優勝しました四日市ボーイズの選手たちはジュニアの部で初の公式戦・初タイトルおめでとうございます。今後の活躍を期待しております。
四日市ボーイズの皆様優勝おめでとう!(4年ぶり12回目の優勝)
優勝:四日市ボーイズ
準優勝:津ボーイズ
※瀬河 博 監督のコメント
選手が少ない中苦しい期間が続いていましたが選手が頑張ってくれて優勝することができました。ジュニア戦はこれで終わりましたが、来春のレギュラーメンバー最後の大会に向けてしっかりと鍛えてやっていきます。
※河村 煌聖 主将のコメント
僕たちの代での初めての大会で優勝できてうれしいです。レギュラーメンバーが春季全国大会ブロック予選大会で優勝することが今後の目標です。
- 2024年12月02日 08:04
- 愛知県東支部
- ボーイズリーグ 街頭募金
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- 12月1日(日)豊橋ライオンズクラブ主催による街頭募金
「小児がん基金に愛の手」を行いました。
豊橋松葉公園に愛知県東支部所属チーム小学生の部9チームが集まり、
豊橋駅前を中心に街頭募金を行いました。
各チームの選手たちがそれぞれの持ち場で元気よく大きな声で
街行く人たちに募金のお願いをしました。
暖かな応援の声をかけて募金をしてくれた方々、両親といっしょに募金をしてくれた小さな子供たちといった多くの方にご協力をいただきました。
- 2024年12月02日 08:00
- 愛知県東支部
- 第47回豊橋ライオンズ大会(小学部)結果報告
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- ボーイズリーグ第47回豊橋ライオンズ大会(小学部)が
11月2日(土)の開会式はあいにくの雨のため豊橋市民球場会議室にて行われましたが、
愛知豊橋ボーイズ主将 加藤新大君の元気のいい選手宣誓を
皮切りに大会が開幕しました。
11月3日(日)豊橋市民球場ほか2会場で大会1日目が開催
されました。
11月9日(土)に大会2日目が豊橋市民球場及び豊橋明海球場にて、
準決・決勝戦が11月10日(日)豊橋市民球場にて開催されました。
準決勝では豊橋・岡崎葵合同ボーイズが優勝候補の東京世田谷ボーイズと
対戦し1対3と接戦したものの惜しくも決勝進出を逃しました。
優勝 東京世田谷ボーイズ (東京都西支部)
準優勝 富士見ボーイズ (埼玉県西支部)
3位 豊橋・岡崎葵合同ボーイズ (愛知県東支部)
3位 大淀ボーイズ (大阪北支部)
下記の選手が表彰されました。
殊勲賞 岩橋 龍生君(東京世田谷ボーイズ)
敢闘賞 青木 陽登君(富士見ボーイ
- 2024年12月02日 07:55
- 愛知県中央支部
- 第55回春季全国大会予選兼第6回ミズノ旗争奪大会
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- 11月24日豊田運動総合公園野球場にて、第55回春季全国大会予選兼第6回ミズノ旗争奪大会の決勝戦が行われ、愛知名港ボーイズが優勝いたしました。
キャプテンコメント(木村 凌翔)
この大会では1回戦からなかなか点が取れず苦しい試合が続きました。
決勝戦では先制されたものの、チームとして誰一人諦めることなく戦い、
5回に逆転し優勝することができました。
まだまだ鍛えるところがあるので、この一冬でチーム全体のレベルアップをしていきたいです。
そして中央支部全チームの思いを背負い、全国制覇目指して頑張ります。
監督コメント(奥村 尚)
昨年春夏を全国行かさせて頂いて、新チームでの準備が間に合わず苦い結果で終わり中日本大会を逃しました。
選手権までおよそ2ヶ月やれる事をしっかりやって、あくまでも全国に行くために目標を立てて一生懸命練習してきました。その結果が、春夏春と3期連続と言う偉業を成し遂げることができました。
これに満足しず、中央支部代表として1つでも上を目指して頑張ります。
- 2024年11月25日 11:22
- 愛知県西支部
- 第20回ミズノ旗争奪大会兼スターゼンカップ第55回日本少年野球春季全国大会支部予選
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- 11月23日秋晴れの絶好のコンディションの中 岐阜県関市「関商工野球場」にて第20回ミズノ旗争奪大会兼スターゼンカップ第55回日本少年野球春季全国大会支部予選の決勝戦が行われました。
5年連続春季全国大会出場を狙う愛知尾州ボーイズと全国大会初出場を目指す愛知木曽川ボーイズとの対戦となりました。
先制したのは愛知木曽川ボーイズ。初回ノーアウト満塁を皮切りに3点先取。その裏にはすかさず愛知尾州ボーイズが2点を返すと
3回以降毎回追加点を重ね、投げては両左腕島田君、神谷君の継投で愛知木曽川ボーイズの反撃を抑え、本大会全試合通してコールド勝ちという圧倒的な強さで愛知尾州ボーイズが5年連続9回目(他1度は出場権を得るも春季全国大会の開催なし)の出場を決めました。
表彰式には今回多大なるご協賛を賜りましたミズノ株式会社様より、ダイアモンドスポーツ事業部事業企画促進部西日本営業販促課課用補佐 平井健 様から優勝旗の授与が行われ、大会に華を添えていただきました。
愛知尾州ボーイズ 藤川正樹 監督のコメント
守備力を中心に全試合通して失点が5点ということで、守りを中心に粘り強く戦ってくれたと思います。
全国大会に向け、去年は悔しい思いをしたので、体調管理に気をつけながら、走攻守すべてにおいてもう一ランクレベルアップをし、
愛知県西支部の代表として全国優勝できるように一戦必勝で頑張っていきたいと思います。
愛知尾州ボーイズ 主将 丹羽裕聖君のコメント
初戦から平常心で気負わずということをみんなに伝えてきて、その結果、いつも通りの自分たちのプレーにつながり優勝できたと思います。
昨年度は全国大会2回戦敗退ということで悔しい思いをしているので、去年の先輩たちの借りを返すためにも全力で優勝できるようにこの冬からもう一度、一からスタートしていきたいと思います。
- 2024年11月25日 11:15
- 三重県支部
- サラスポーツ杯第55回春季全国大会三重県支部予選(中学生の部)
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- "サラスポーツ杯第55回春季全国大会三重県支部予選(中学生の部)が11/24、無事に閉幕しました。関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました皆様に感謝申し上げます。また、ご協賛頂きましたサラスポーツ様に重ねて御礼申し上げます。
1回戦から白熱した戦いを展開し素晴らしい試合が繰り広げられました。
優勝しました伊勢志摩ボーイズの選手たちは三重県支部を代表して全国大会でも優勝目指してがんばって欲しいと思います。
伊勢志摩ボーイズの皆様
優勝おめでとう!
優勝:伊勢志摩ボーイズ
準優勝:三重北ボーイズ
※ 伊勢志摩ボーイズ 廣 肇監督のコメント
9月から新チームとなり練習時間も短くここまでの成績を納めるとは夢にも思っていませんでした。打撃だけでなく守備もしっかり鍛え直したいと思います。
※ 佐藤 伊万里主将のコメント
率直に嬉しいです。先輩が成し遂げれなかった全国優勝を目指して頑張ります。
- 2024年11月10日 14:59
- 三重県支部
- 神宮奉納第23回日本少年野球中学生三重大会
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- "神宮奉納第23回日本少年野球中学生三重大会が11/9、関係各位の皆様のご協力により、無事に閉幕することができました。ご協力頂きました皆様に感謝申し上げます。また、ご協賛、ご後援頂きました各位様に重ねて御礼申し上げます。
秋空の中、全試合手に汗握る素晴らしい試合を展開しました。
決勝戦は第11回大会依頼の三重県勢同士の対決となりました。
四日市ボーイズのみなさん、6年ぶり3回目優勝おめでとうございます!
優勝:四日市ボーイズ 九鬼好博監督のコメント
1,2回戦は思うような試合運びができませんでしたが優勝できたことは非常に喜ばしい事です。優勝の喜びは今日までとして来週からは選手権の支部予選が始まりますので気を抜かずに全国に行けるように励みます。
四日市ボーイズ 鈴木漱介主将のコメント
優勝できたことは嬉しいですが課題も見つかりましたので今後の練習で補って行きます。今後の目標として支部予選優勝し全国大会で1つでも多く勝ちたいです。
優勝:四日市ボーイズ
準優勝:津ボーイズ
- 2024年10月17日 17:52
- 三重県支部
- 積水ハウス杯第23回三重県支部秋季大会【小学生の部】結果
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- "積水ハウス杯第23回三重県支部秋季大会【小学生の部】が10/14無事に閉幕しました。
ご協賛頂きました積水ハウス様、大会のご準備を頂きました関係各位の皆様に感謝申し上げます。
【小学生の部】
優勝 津ボーイズ
準優勝 三重伊勢ボーイズ
津ボーイズ 前出 知也監督
率直に優勝できて嬉しいです。今の6年生はジュニア大会から数えて”稲沢中央ボーイズ”さんに4回敗戦していますのでこの後の中日本大会で必ず決勝に進み決勝戦では必ず勝利し優勝することが今後の目標です。
、
四日市ボーイズ 栗田 淳平主将
6年生にとって残り少ない大会で優勝できたことは嬉しいです。
みんな打撃が好調で皆で勝ち取った優勝です。次の中日本大会、そして春の全国大会で優勝したいです。"
- 2024年10月17日 17:48
- 岐阜県支部
- 第31回村瀬杯・ボーイズリーグ府県選抜野球大会結果
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- 岐阜県支部主催大会で、当県からは2チーム出場。
1日目のリーグ戦を勝ち抜き、2チーム共に決勝トーナメントに進出
岐阜県選抜Revolutionは準決勝でタイブレーク3回を戦うも惜しくも敗退。
岐阜県選抜Spiritsは決勝まで進むも惜敗となり準優勝となりました。
各府県の選抜チームでレベルの高い戦いが繰り広げられました。
- 2024年10月01日 13:28
- 三重県支部
- 神宮奉納 第33回日本少年野球小学生三重大会
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- 神宮奉納 第33回日本少年野球小学生三重大会が9/29無事に閉幕しました。
ご協賛頂きました伊勢神宮、大会のご準備を頂きました関係各位の皆様に感謝申し上げます。
稲沢中央ボーイズのみなさん2年連続優勝おめでとうございます!
優勝 稲沢中央ボーイズ 準優勝 名古屋東ボーイズ
※優勝した稲沢中央ボーイズ、長尾 実監督のコメント
雨の影響で順延が続きましたが この大会2連覇できて嬉しいです。この後の中日本大会でも優勝できるように頑張ります。
※稲沢中央ボーイズ、堀場 梁源主将のコメント
2連覇できて嬉しいです。今後の大会もしっかり優勝という結果を残し最終的には全国制覇したいです。"
- 2024年09月23日 08:04
- 愛知県中央支部
- 第6回ツボイスポーツ杯争奪大会小学部 結果
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- 9月22日中日本秋季大会の予選を兼ねた、第6回ツボイスポーツ杯争奪大会小学部決勝戦が行われ、稲沢中央ボーイズ(愛知県西支部)が優勝いたしました。
優勝した 稲沢中央ボーイズ 長尾監督のコメント
まず、優勝できて良かった。
接戦の試合で勝って優勝できた事が大きい。
決勝戦は、みんなの力で勝った試合でした。
今大会では、走塁ミスが多かったので中日本大会までにしっかり練習して望みたいです。
キャプテン 堀場梁源君のコメント
優勝出来て嬉しいです。
中日本大会に出場できるので、中日本大会での目標は
優勝で全試合ゴールドで勝てるように頑張ります。
優勝:稲沢中央ボーイズ(愛知県西支部)
準優勝:津ボーイズ(三重県支部)
なお、今大会の結果により、下記のチームが10月19日より開催されます、メニコン・中スポ杯第19回中日本秋季大会に出場いたします。
第一代表 稲沢中央ボーイズ(愛知県西支部)
第二代表 津ボーイズ(三重県支部)
第三代表 東海ボーイズ(愛知県中央支部)
- 2024年09月15日 11:11
- 三重県支部
- 積水ハウス杯第23回三重県支部秋季大会【中学生の部】結果
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- "積水ハウス杯第23回三重県支部秋季大会【中学生の部】が9/14無事に閉幕しました。
ご協賛頂きました積水ハウス様、大会のご準備を頂きました関係各位の皆様に感謝申し上げます。
【中学生の部】
優勝 四日市ボーイズ
準優勝三重北ボーイズ
3位 伊勢志摩ボーイズ
四日市ボーイズ 九鬼 好博監督
今回優勝しましたが、新チームになって間もないため手探りの状態でした。今回、2年生のみでチーム登録をしましたが、出場していない選手また1年生からも突き上げてくるチーム編成をし総力戦で中日本大会を戦います。
四日市ボーイズ 垣内 康誠主将
優勝できて嬉しいです。しかし、まだまだ細かい部分でうまくいっていないところがあるのでそこを追い求めて中日本に向けて頑張っていきたいです。11月の支部予選ではもう一度三重北さんと対戦し勝利できるように頑張ります。
- 2024年09月15日 01:16
- 愛知県中央支部
- 第6回ツボイスポーツ杯争奪大会兼秋季中日本大会予選 結果
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- 中日本秋季大会出場をかけた、第6回ツボイスポーツ杯争奪大会兼秋季中日本大会予選の決勝戦が愛工大名電グランドで行われました。準決勝を勝ち上がった東名古屋ボーイズと東海中央ボーイズの決勝戦となり、東海中央ボーイズが今大会2年ぶり2回目の優勝を飾りました。
優勝した 東海中央ボーイズ 竹脇賢二 監督コメント
新チームが始動して初の大会で全員野球で優勝する事が出来ました。
大会を通してバッテリーが頑張ってくれました。
中日本秋季大会でも走攻守において隙のない野球で優勝目指します.
東海中央ボーイズ 主将 荻田凌我君のコメント
レギュラーチームとして初の大会で、全員で一体となって戦いました。
走塁など全力プレーでできた事が勝ちにつながったと思います。
更にレベルアップして中日本大会も優勝目指して頑張ります。
なお今大会の結果により、下記チームが10月19日より開催されます、メニコン・中スポ杯第19回中日本秋季大会に出場いたします。
どのチームも優勝目指して頑張ってください!
中日本大会出場チーム
第一代表 東海中央ボーイズ
第二代表 東名古屋ボーイズ
第三代表 名古屋中央ボーイズ
第四代表 愛知港ボーイズ
第五代表 愛知知多ボーイズ
- 2024年09月10日 15:37
- 愛知県西支部
- 第4回愛知銀行杯争奪大会
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- 9月8日(日)森林公園第1野球場にて、第4回愛知銀行杯争奪大会決勝戦が、
愛知尾州ボーイズと愛知津島ボーイズの対戦で行われました。
先攻の愛知尾州ボーイズが初回から打者一巡の猛攻で7点、その後も毎回得点を重ね、大会規定により17対1のコールドゲームで優勝しました。この結果、愛知尾州ボーイズは大会4連覇を達成しました。
選手・スタッフ・大会運営に携わっていただいた皆様、猛暑の中、誠にありがとうございました。
優勝した愛知尾州 ボーイズ 藤川正樹監督のコメント
初戦は選手に多少硬さがありましたが、タイブレークを制し、チームが試合を重ねる毎に一歩一歩良くなってきました。
先発で無失点の島田投手には投げ切らせてあげたかったのですが、スタミナ切れにより途中交代しました。今後の課題はスタミナ強化です。
優勝した愛知尾州ボーイズ キャプテン 丹羽裕聖 選手のコメント
今回の優勝で4連覇を達成して、素直に嬉しく思っています。自分が選抜チームでの参加でチームを離れる期間がありましたが、
皆が快く迎え入れてくれ感謝しています。次の大会も優勝目指し頑張りたいと思います。
なお、今大会の結果を踏まえ10月に開催されます中スポ杯第19回中日本秋季大会に下記チームが愛知県西支部代表として選出されました。
優勝目指して頑張って下さい!
第一代表 愛知尾州ボーイズ
第二代表 愛知津島ボーイズ
第三代表 東尾張ボーイズ
第四代表 愛知小牧ボーイズ
- 2024年08月31日 13:03
- 三重県支部
- 京都国際高等学校 長田選手からのメッセージ
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- 三重県ボーイズリーグ連盟所属の選手たちへ、とても暑いなか練習に取り組んでいると思います。今思うような結果が出せない選手も居られるかもしれませんが、日々努力を続ければ報われる日が来ると思うのでその努力を続けてください。伊賀中央ボーイズ出身
京都国際高校3年長田塁より
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